【朗報】職場近くの手書き弁当屋、福利厚生を超える存在だったwww
コンビニ飯や意識高いサラダに疲れた社会人たちが、町の小さい弁当屋のありがたみを語り始めたスレ。唐揚げ、味噌汁、おばちゃんの一言から、最後は生活インフラ論にまで登攀してしまう。
>>1 コンビニ飯スレ多いけど、手書きメニューの弁当屋がある地域は本当に強い。唐揚げ3個おまけされたら午後も働ける。
>>1
唐揚げ3個おまけは実質昇給w
弁当屋のおばちゃんが「今日もおつかれ」って言うだけで泣きそうになる時期あった
家でそういうの無かったからな
味噌汁つく店、あれだけでリテンション上がる
会社の福利厚生より効く
文句じゃない
人間は結局、鉄板で焼いた玉ねぎの匂いに負ける
>>30
あれ断るとちょっと寂しそうな顔されるから受け取ってる
机の引き出しが飴だらけ
手書きメニューの値段だけ上から紙貼ってあるの見るとちょっとくる
筆圧の上に物価高が乗ってる
雨の日の弁当屋、湯気で窓が曇ってるのがいい
あれはAI吐出物では出ない生活の温度
俺の経験だと〜、支えるなら現金払いが地味に効く
手数料とか嫌がる店あるし
>>67
それはわりと正解
作ったものへの感想は、売上とは別の燃料になる
明日開いてたら買え