【朗報】室外機のランプ、深夜に見ると謎に人生へ刺さる
映える夜景でも絶景でもないのに、なぜか心に残る生活の光。室外機、自販機、共用廊下の蛍光灯まで、地味すぎる夜の写真談義が妙にしんみりする流れに。
映える景色じゃないのに、生活の端っこみたいで落ち着く。今日撮った何でもない写真を語ろう。
いいじゃんそれ
生活の端っこって表現ちょっと好きだわ
映えない写真のほうが後で見返すと効くんよ
>>6
室外機のNFTとか管理費より高そうで草
夜のベランダって半分外で半分家なんだよな
チェア置いて座ると普通にキャンプ欲がごまかせる
UL装備で行く意味が一瞬なくなる
さっき自販機撮ってきた
虫寄ってるし地面濡れてるし何も綺麗じゃないのに、夜の自販機だけは妙に強い
>>20
排水ホースとか地味なやつ、引っ越した後に一番思い出すんだよな
部屋の中よりベランダの変な角度の景色の方が残る
昨日乗せた客がな、駅前の交差点で降りる直前にマンションの明かり見て
「あそこ前住んでたんですよ」って言って黙った
こっちも何も返せんかった
引っ越しの日の夜って、部屋の照明より外の街灯の方が記憶に残るんだよ
荷物なくなった部屋でカーテン外してるから、外の光がやたら入る
写真って綺麗な場所より、もう戻らない駐輪場とか信号待ちの方が強い時ある
峠攻めに行こうとか言ってるけど、結局帰り道のコンビニが一番覚えてる
>>1の室外機の光、たぶん数年後に見返したら部屋の匂いまで戻るやつだわ
映えない写真ほど、説明できない場所に刺さる
室外機の低いブーン音、ちゃんと聴くとアンビエントなんだよな
まあにわかには教えない
寝るわ
元スレッド: 夜のベランダで撮った室外機の光、なぜか良い(48レス)