【朗報】推し活遠征民、ビジホの一室で人生の自由を取り戻してしまう
ライブ後のホテルでコンビニ飯、グッズ整理、明日の服チェック。なぜかその時間だけ、人生が自分のものに戻ると話題に。
3 名無しさん@お腹いっぱい。
わかる
翌日の服をベッドに並べる時間だけ異常に自己管理できてる感ある
PDCAを回せってこういうことやろ
12 名無しさん@お腹いっぱい。
グッズ全部ベッドに広げて写真撮るの、実質棚卸し
推し活と会計ってシナジーあるよな
24 名無しさん@お腹いっぱい。
チェックアウト11時のホテルは神
10時は人類に厳しすぎる
34 名無しさん@お腹いっぱい。
結局あの自由って、誰にも説明しなくていい時間なんだよな
明日の服が変でもホテルの鏡だけが知ってる
46 名無しさん@お腹いっぱい。
推し活は金運を削るけど生命力を戻すからな
相性的に会社の飲み会よりだいぶマシ
55 名無しさん@お腹いっぱい。
>>54
誰にも採点されないからだと思う
婚活だと趣味も休日も全部プロフィールの材料にされるし
72 名無しさん@お腹いっぱい。
>>71
わかる
自由って孤独とセットなんだよね
でもその孤独が普段より優しい
75 名無しさん@お腹いっぱい。
ホテルの鏡で明日の服合わせてる時だけ
自分の人生を編集できてる感じある
投稿の編集より大事かもしれん
80 名無しさん@お腹いっぱい。
アジェンダ共有します
コンビニ袋の音はホテル滞在における生活感KPIです
ここはコンセンサス取りたい
ずっとROMってたけど
遠征ホテルって、楽しかった日の延長なのに誰も隣にいないから変に素になるんだよな
普段なら流してる疲れとか寂しさが、冷蔵庫の小さい音とか廊下の足音で急に来る
でも明日の服を椅子にかけて、チケットとかグッズを机に並べると、まだ自分は明日に向かってるんだなって思える
…またROMに戻る
87 名無しさん@お腹いっぱい。
明日のアラームだけセットして、今日はもう誰にも呼ばれない