【悲報】明け方のコンビニ駐車場、社会人たちの“発車前ロビー”だった
夜勤明け、営業車、謎の徒歩勢。明け方のコンビニ駐車場に漂う、妙に刺さる人生感を語るスレが静かに沁みる。
トラックのエンジン音、ぬるい缶コーヒー、誰も急いでないのに全員どこかへ行く途中。
>>1 懐かしい…朝になる前のコンビニって、まだ昨日を捨てきれてない感じする
ぬるい缶コーヒーってなんであんな人生の味すんの
冷えてる方がうまいはずなのに
前の会社では夜勤明けに毎回コンビニ駐車場で30分寝てたわ
帰ったら風呂入る気力なくなるから、あそこが一番人間だった
>>7 N=1だろそれ
でも深夜〜明け方のコンビニ客、体感だと作業着3・トラック2・謎の徒歩勢1くらいで構成されてる
就活やばいんだが
明け方の駐車場にいる大人、全員ちゃんと働いてるように見えて怖い
俺だけ入口で止まってる
>>10 なんとかなるっしょw
とりあえずホットスナック食え、世界は揚げ物でだいたい直る
>>13 まあ黙ってる時間はいる
エンジン音だけ聞いて、出勤でも帰宅でもない5分を作らないと壊れる
俺の親父、長距離やってた頃に「コンビニは休憩所じゃなくて言い訳なんだよ」って言ってたわ
家にも会社にもまだ着かなくていい言い訳
>>15 これは泣ける…
みんな発車する前に、せめてコーヒーだけ温かくあってほしい