【悲報】婚活アプリ、仕事終わりに開いた瞬間「恋愛」じゃなくて「残業」になる
月曜の仕事帰り、返信したい気持ちはあるのに脳がもう閉店している。婚活アプリの通知ひとつから、労働・不安・哲学・イオンの駐車場まで話が転がるスレ。
返信したい気持ちはある。でも定型文を考える脳が月曜に負けた。同じような人いる?
>>1
わかるお
仕事でSlack返して帰ってきて、婚活アプリでも「お疲れさまです!」から始まるの普通に残業だお
MECEに分解すると
・返信文作成
・相手プロフィール確認
・失礼ない温度感調整
これもうタスク管理だろ
アプリ開く前に風呂入るじゃん
風呂出るじゃん
もう人生の営業終了してるじゃん
でも休むとマッチ消えるかもって思うんだよな
家族神話うざいとか言いながら、見捨てられ不安だけ律儀に残ってる
>>22
わかるお
マッチした瞬間はブーンが来たおってなるのに、本文考える時点でExcel開いた顔になるお
仕事終わりに「休日は何してますか?」って聞かれると詰む
休日まだ来てないし、来ても寝てるし、嘘つく元気もない
返信しないと終わるかもしれない
返信すると自分が削れる
この二択、地味に人生っぽくて嫌だ
水やりサボると枯れるけど、やりすぎても根腐れする
婚活アプリ、だいたい湿度管理
既読は契約なんだよ
開いた瞬間に「返すべき者」になる
神は死んだが返信義務は死んでない
アプリ閉じて寝ればいいだけなのに、最後にもう一回だけ通知見る
冷蔵庫開けるのと同じで何も増えてない
元スレッド: 仕事終わりの婚活アプリ、体力が残ってない(58レス)