【朗報】金曜夜の小さなご褒美、結局「あんまん一個」で人生を接続できる模様
コンビニスイーツか、花か、ホットコーヒーか。疲れ切った金曜の帰り道に買う“正解”を巡って、なぜか生活哲学まで飛び出すスレになっていました。
コンビニスイーツ、花、一杯だけのコーヒー。秋の夜に合うやつを教えてくださいまし。
母子家庭なもんで高いのは無理だけど、子供寝たあとにコンビニのプリン半分だけ食べるのは効く
全部食べると罪悪感くるから半分
ちょっと長くなるが、秋の帰り道のご褒美は「温度」が大事だと思う
甘いものでも冷たいアイスだと夏の残り香になる
ホットコーヒーと焼き菓子みたいな、手が少し温まる組み合わせが勝ち
>>5
チーズケーキの話で社会構造出すな
フォーク震えるわ
>>8
一輪の花はコスパで語れない枠だな
食べ物は消えるけど、花は数日だけ帰宅時の視界を変える
要するにだな、金曜の疲れに効くのは味覚だけじゃない
長文スマンが、金額で区切ると少しズレる
大事なのは「普段の自分なら通り過ぎるものを、今日は立ち止まって買う」ことだと思う
120円の肉まんでも、いつもの帰路に割り込ませたらご褒美になる
>>18
完全犯罪ご褒美は草
証拠隠滅まで含めて金曜の儀式になってる
教えてやるが
ご褒美と逃避は分けなくていい
逃げ場が一個もない人間から順に壊れる
覚えておけ
>>27
未返信メールみたいな顔、そこだけ切り抜いたら伸びる
でも本人の人生は伸びないのきつい
>>29
それは良い
覚えておけ、役に立たないものを持ち帰れる日はまだ大丈夫な日だ
全部を役立てようとすると心が貧しくなる
コンビニスイーツの透明なフタ開ける瞬間って
安い祭壇みたいで好きなんだよな
今日だけ自分を雑に扱わない感じがする
>>40
教えてやるが、薄く隠せるなら上等だ
人間は分厚い解決より薄い布で寝られる夜がある
覚えておけ
>>45
こっちでは普通だけど、とか言う気なくなったわ
どこの国でも金曜の夜に小さい袋を持って帰る人はいる
その灯りで部屋まで戻れたら、たぶんそれが正解だぞ