謝罪しても燃える、黙っても燃える、言い訳でも燃える。じゃあ何が正解なのか議論しようぜ。
いきなり宿題こっちに投げるなや。まず>>1の答え出せや
悪いことをしたなら謝る。それは最低ラインだろ。燃える燃えないで考える時点でズレてる
某配信者もまた燃えてる。謝罪文出した瞬間に過去発言掘られて二段焼きや
Twitterな、昔はごめんなさいで割と終わったんだよ。引用で石投げ大会になる前はな
>>4 綺麗事はそうなんやけど現実は謝罪文の句読点まで採点されるんよ
句読点を見る側もどうかしてるが、だから謝らなくていいにはならない
正解は初動だろ。半日黙ったら『逃げた』、即出したら『軽い』。詰みゲーだけど
X?そんなの知らない。俺の中ではまだTwitter
叩く側も責任を持て。正義の名前で何を言ってもいいわけじゃない
謝罪して燃えるパターンだいたい『不快にさせたならすみません』やな。あれ燃料
『なら』で全部台無しになるの何回見ても学習しないの何w
あの頃のTwitterは良かった、とは言わんが今よりは一回寝たら沈静化してた
カレーはTwitterで写真上げると謎にいいね付いたんだよな
でも炎上もカレーも火加減ミスったら終わりやから実質本題w
話を戻すと、謝罪は勝ち負けじゃない。被害を受けた人への説明と再発防止だ
その再発防止を『テンプレ乙』で潰すやつがいるから終わってるんだよな
青バッジキモいって思ってたけど、炎上時だけは発言元わかるの助かる時ある
>>26 わかるわ。謝ったら謝罪文ソムリエが湧くんよな
謝罪文ソムリエとか茶化すな。中身を確認するのは必要だ
謝罪文ソムリエ『この一文、逃げの香りがしますね』w
昔の炎上はスクショ4枚で終わった。今は動画切り抜き、スペース、長文noteまである
記録が残るのはいいことだ。問題はそれを叩くためだけに使う人間
対応遅すぎだろって言われる企業、だいたい裏で法務と広報が殴り合ってる説
法務『言うな』広報『言わせろ』社長『ワシが動画出る』で燃えるやつw
Twitterの謝罪で一番ダメなのは固定ポストにしないやつ。見つからん
見つけやすさ以前に、被害者へ直接謝っているかが大事だろ
まあでも外野向け謝罪と当事者向け謝罪を混ぜると全部変になる
外野は外野で『俺らにも謝れ』みたいになるからな。誰やねんお前
茶化しているが、謝罪を娯楽にしている側の倫理も問われるべきだ
それな。炎上ウォッチしてる俺が言うのもアレだが、消費速度が早すぎる
自覚あるウォッチャーはまだマシや。無自覚の火起こし名人が一番やばい
火起こし名人、キャンプ場なら英雄なのにネットだと災害w
謝罪文より謝罪後の通常投稿が怖い。翌日にラーメン写真上げて再燃とかある
『もう飯食ってるのか』はさすがに無理筋で笑う。人間だぞ
でも謝罪直後の豪華寿司写真はタイミング悪い。Twitter民は寿司に厳しい
それは人としてどうなの、と思われる行動を避ける配慮は必要だろ
ただ配慮ゲーが極まりすぎて、謝罪後の呼吸音まで叩かれるのが今
正論言って何が悪いという態度の人間も、相手を壊していい理由にはならない
昔はブロックしたら終わりだった。今はブロックしたこと自体がスクショで燃える
また燃えてるパターンそれ。『謝罪したのにブロックされた』で第二幕
結局>>1の問い、正解は『最初から燃えることするな』ちゃうか
それが基本だが、人間は間違える。だから謝罪と改善の仕組みが必要なんだ
でも炎上する会社ほど研修しましたカード切るぞ。で、講師の過去発言が掘られる
講師まで燃えるの、もうマッチポンプじゃなくて花火大会だろ
消火器は冷静な第三者だよ。煽らず、事実確認して、必要な批判だけする人
まあ俺に言わせればな、謝罪は消火器じゃなくて火元確認なんだよ。ここ間違えると水かけても油になる
謝罪で一番大事なのは責任を認めることだろ。そこをごまかすから燃えるんだよ
>>72火元確認とか言いつつ自分でガソリン持ってそうで草w
謝罪もPDCAを回せば改善できると思うんだよな。初動、検証、再発防止のシナジーあるよな
Twitterな(X とは言わない)だと初動で一言余計なやつが全部死ぬ。あの頃のTwitterはまだ謝れば済む空気あった
俺の若い頃はな、頭下げる時は腹から声出して直接行ったもんだ。最近の若者は文章で済ませようとする
>>77直接行けばいい問題じゃない。被害者が会いたくない場合もあるだろ。それは人としてどうなの
古参的にはこうなんだよ。謝罪文は事実、責任、影響、再発防止、補償の順。お気持ちポエムから入るな
>>80それ完全にテンプレ化できるな。企業研修とシナジーあるよな
テンプレでも中身が伴っていればいい。問題はテンプレで責任を薄めることだ
『ご不快な思いをさせてしまい』はだいたい燃料。Twitterではそれ見た瞬間に引用が走る
>>84ご不快構文ほんま草w 不快になったお前が悪い感出るw
例文出すか。『不適切な表現でした』だけだと弱い。何が不適切で誰にどう影響したかを書け
『このたびは弊社のコミュニケーション設計においてステークホルダーへの配慮が不足し』みたいな感じか
>>87それは謝ってるようで何も言ってない。モラル的にアウトだろ
最近の若者は謝罪までカタカナか。俺の若い頃は『申し訳ありませんでした』で通じた
でもTwitterだと『申し訳ありませんでした』だけでも短すぎるって燃えるんだよな。文字数で誠意測るやつがいる
誠意の文字数カウント草w 原稿用紙3枚から許される世界w
文字数ではなく具体性だよ。何をしたか、どう直すかが必要なんだ
>>93ここは同意。『今後気をつけます』は再発防止じゃない。具体策がない謝罪はただの終了宣言
具体策ならチェック体制を強化してPDCAを回す、でいいのでは
>>95またPDCA出たw それ言えば許されると思うなw
『チェック体制を強化』もTwitterでは死ぬほど見た。誰がどうチェックするか書かないとまた燃える
責任者名と期限くらいは必要だな。曖昧な改善は改善ではない
期限だの責任者だの、会社の稟議か。謝罪は心だろうが
>>99心を見せる手段が具体性なんだよ。心だけならエスパー待ちになる