都会の満員電車もきついけど、地方は地方で出勤前から車内がサウナになる。通勤コストの話しようぜ。
わかる。朝ドア開けた瞬間、熱気でメガネ曇るんだよね(^_^)
満員電車も地獄だけど、車は車で毎日ちょっとずつ財布が削られる。
地方で車なし男、アプリだと即詰むからな
ペアーズで「車持ってません」はスペック以前に生活できん
車内暑いならサンシェードと小型扇風機や
あとシェラカップ最強
ガソリン代、普通に家計のバーンレートなんよ
月2万燃えるの、地方民のランウェイ削ってる
車内温度60度チャレンジ動画、これバズらせるしかない
>>6
それは、いいね!(笑)
でもスマホも先に熱暴走するんだよね(汗)
軽でも通勤だけで月1万超えるし、普通車ならもっといく
年収高く見えても車2台持ち家庭はマジで残らん
地方は車が固定費じゃなくて社会参加チケットなのがきつい
VCが見たら「市場構造が悪いですね」って言うやつ
都会の電車は逃げ場ないけど、地方の車は維持費が逃げ場ない
車検、保険、タイヤ、オイル、ガソリン。焚き火より燃える
昔はリッター100円くらいだった気がするんだけどね(^_^)
記憶違いかな、知らんけど。
>>12
その頃に戻して
あと婚活市場の年収欄も物価連動して
ガソリン価格に合わせて給与もピボット検討中してくれ会社
片道25kmとか普通にいるからな
往復50km、月20日で1000km。そら減るわ
地方の子、初任給で車ローン組むの普通って聞いて震えた
都会なら家賃で死ぬし、どこも課金ゲー
>>16
人生、サブスクだらけだね(^_^)
車、家、スマホ、保険、あと謎の町内会費(笑)
町内会費払ってる男、地味に信用できる
でも軽トラで初デート来たらちょっと考える
>>18
軽トラは荷台にメスティンと薪積めるから実質高スペック
>>19
軽トラをデート体験にリブランディングするな
でも本当に、駅まで遠い、バス少ない、会社も郊外、スーパーも車前提。
選択肢がないんだよね。
>>22
わかる
「車いらない生活したい」って言うと都会行けってなるけど、都会は家賃で詰む
地方移住PRで「自然豊か」って言うけど、実際はガソリン税とタイヤ代のラウンド参加だからな
自然豊かなのはいいぞ
朝5時に川辺でコーヒー淹れると全部許せる
まあ通勤は許せん
会社の駐車場が砂利だと、夏は照り返しもすごいんだよね(汗)
エアコン効くまでの5分で、もう帰りたい。
職場まで車で40分の人と付き合った時、デート場所決めるだけで毎回ガソリン代の話になって冷めた
こっちも悪いけど地味に現実すぎる
燃費いい車にしても、結局距離走るから消耗品でくる
タイヤ交換の請求見た時だけ徒歩通勤を夢見る
>>30
徒歩通勤できる距離に職場あるやつ、もう勝ち組
エンゲージメント低い人生でもそれだけで優勝
>>31これ
徒歩圏に会社あるだけで、毎月の固定費が数万違うんだよな
通勤時間もだけど、ガソリン・オイル・タイヤ・保険まで全部ついてくる
俺の若い頃はな、車があるだけでありがたかったんだぞ
最近の若者はエアコン効くまでの5分も我慢できんのか
>>33
その5分でシートベルトの金具が焼き印になるんだがwwwww
ちょっと長くなるが、これは自己責任だけで片付けると話がズレる。
地方は住宅地、職場、商業施設が広がりすぎてて、車がないと生活導線が成立しない。
そこに燃料費と猛暑が乗るから、個人の節約努力だけでは限界があるんだよ。
通勤をアプローチと考えれば片道40分もまあ登山口までの移動だ
ただし標高0mの駐車場で熱中症になるのは意味がわからん
軽装登山はやめろ
車が必要な場所に住んでるなら、その分の金がかかるのは当たり前だろ
都会は都会で家賃が高い
どっちを選ぶかの話だ
>>38
それは半分正しいけど半分違う。
生まれた場所、親の介護、地元企業しか選べない事情、家族の都合がある。
地図上で引っ越せば解決、みたいに単純化できる人ばかりじゃない。
>>39
人生、Googleマップみたいにドラッグできないの草
>>38>>39
結局ここだな
選択の話ではあるけど、選択肢の数が人によって違いすぎる
山でも縦走ルートは人によって体力も装備も違うからな
同じ距離でも背負ってる荷物が違う
地方通勤もそれに近い
>>42
なんでも山に例えるな
最近の若者よりお前のほうが道に迷ってるぞ
現実的には、車を手放せないなら固定費を一個ずつ下げるしかない。
燃費、任意保険、タイヤ、オイル交換、通勤ルート、エアコンの使い方。
大技はないけど、全部放置すると年単位でかなり差が出る。
>>45の言う通りだな
保険の見直しだけでも意外と浮く
あと会社の交通費が距離計算なのか実費寄りなのか確認したほうがいい
会社「交通費出します」
ワイ「助かる」
会社「上限あります」
ワイ「草枯れる」
交通費が足りないなら会社に言え
言わずにネットで愚痴ってもガソリンは安くならんぞ
>>48
言って変わる会社ならまだいい
地方の中小だと「みんなそうだから」で終わる率高い
通勤手当は会社ごとの差が大きいからな。
燃料価格が上がっても規程が何年も前のままだと、実質的に従業員負担が増える。
これは給与の話として扱ったほうがいいと思う。
百名山80座制覇して思うが、出発前の準備でだいたい決まる
車も同じで、サンシェードと窓の少し開けるやつは装備品
ただし車上荒らしには気をつけろ
>>51これ
サンシェードあるだけでハンドルの殺意が減る
あと駐車場で日陰取れるなら朝の徒歩2分増えても勝ち
暑さ対策なら、乗る前にドアを数回開閉して熱気を逃がすのは普通に効く。
最初は窓全開で走って、熱が抜けたら内気循環に切り替える。
地味だけど毎朝やるなら体感差はある。
ドアをバタバタするぐらいなら早く出ろ
俺の若い頃は窓全開で走ってた
>>55
昔の夏と今の夏を同じ扱いするの無理あるw
車内で温泉卵できそうなんだがw
>>55
昔の標高と今の標高は同じでも気温は違うからな
夏山でも昔の感覚で行くと普通に危ない
通勤も熱中症対策は根性じゃなく装備
>>56>>57
ここはマジ
朝でも車内温度おかしい日あるから、水分は車に置くより家から冷えたの持って出るほうがいい
節約策でいうと、相乗りは理屈では強いけど実運用が難しい。
勤務時間、残業、買い物、子どもの送迎がズレるとすぐ破綻する。
だから会社単位で駐車場やシフトを調整しないと個人では続きにくい。
>>59
相乗り、帰りにスーパー寄りたいだけで人間関係イベント発生するのだるすぎw
そこまで言うなら燃費のいい軽に乗れ
見栄でデカい車に乗ってガソリン代が高いは知らん
>>61
それも一理ある
ただ雪国とか山道とか家族構成で軽がきつい人もいるから、全員に当てはめるのは無理
雪道の通勤はもはや冬季登攀
軽で行ける道と行けない道がある
スタッドレスをケチるのだけは本当にやめろ
>>63
夏はサウナ、冬は登攀、地方通勤って何の競技だよw
結論としては、個人でできるのは燃費運転、保険見直し、消耗品の計画交換、暑さ対策。
会社に求めるのは通勤手当の更新、時差出勤、在宅可能日の設定。
行政に求めるのは公共交通と生活圏の再設計だけど、これは時間がかかる。
>>65
まとめるとそれだな
明日からできることと、会社に言うことと、地域の問題を分けないと話が荒れる
まあ文句ばかり言っても仕方ないが、体を壊したら元も子もない
最近の若者は甘えと言いたいところだが、暑さは確かにきつい
>>67
老害がデレたwww
これは車内温度40度超えの奇跡
無理な日はコンビニで一回冷たい飲み物を買ってから出勤でもいい
山でも撤退判断は大事
通勤で倒れるのが一番コスパ悪い
>>69これ
ガソリン代もしんどいけど、結局いちばん削られるの体力なんだよな
みんな夏の車通勤はマジで気をつけろ
今北産業
ガソリン代つらい
車内暑すぎ
でも何の話してたか若干迷子
朝の車内45度、信号待ち15分でととのった〜
なお水風呂はコンビニのアイスコーヒー
これもう通勤じゃなくてサ活だろ
>>72
医学的にはそれととのうじゃなくて普通に熱中症寄りだからな
めまい出たらエビデンスとか言う前に涼め
まあ医者行け
通勤手当の更新とか在宅可能日とか言ってるけど、そんな聞いてくれる会社どれだけあるんだ?
ソースは? 現実に多いのか?
地方通勤の話なのに夏の体力管理の話になってきて、完全に3日目の東1ホール前なんだよな
始発組だけど車通勤勢の朝の消耗はちょっと分かる
ここまでのまとめ
車は必要
でも金と体力が削れる
途中から登山とサウナとコミケになった
>>76
雪道登攀からの車内90度15分、水風呂14度が至高
サ道、山道、通勤路
全部つながったな
つながってない
でもまあ結論は、暑い日は無理すんな、金は見直せる所だけ見直せ、会社に言える奴は言えって感じか
スレタイに戻ると普通に削られるな