氷多すぎて薄いけど、ドヤ顔で出されると全部許せる。夏の家庭内ほっこり話くれ。
>>1 それは、いいね!(笑)
薄い麦茶、って、子どもの愛情で割ってるからね(^_^)
おじさん、泣いちゃうヨ(汗)
氷多すぎ問題は水分補給としては正解
筋肉も冷却が大事だからな
麦茶は実質トレ後ドリンク
薄い麦茶を薄いって言うのはアウト
子どもの接客体験の多様性を尊重しろ
手で氷入れて手で運んでくるのがいいんだよ
ウォーターサーバーとかじゃ出ない温かみがある
昨日乗せた客がな、青山通りの手前で急に『娘が作ったカルピスが薄すぎた』って話し出してな
でも結局それが一番うまかったって言ってて、信号待ちでちょっと静かになったわ
>>6 車内で泣くな
それベンチプレスと同じだろ、薄くても最後まで受け止めるんだよ
うちの息子は、麦茶に、なぜか氷と、きゅうりを入れてきたヨ(^_^)
夏、感じたね(笑)
>>8 きゅうり麦茶はインクルージョン飲料
否定したら人権侵害だろ
>>11 わかる
ベンチもバーが本体みたいなとこある
>>11 なるほどね(^_^)
麦茶は、氷の、サポーターってコト!?
おじさん、チルい理解したヨ(笑)
>>11 氷中心主義やめろ
麦茶の自己決定権も尊重しろ
うちは娘が紙に『むぎちゃやさん』って鉛筆で書いて貼ってた
手書きの方が温かみあるだろ
値段は300えんだったけど
>>15 家庭内で観光地価格取られてて草
でも払うわ、それは払う
今北、子ども店長スレかナ?
うちは、氷だけコップに入れて『まってて』って言われて、15分待ったヨ(汗)
>>19 待つ時間までサービスに含まれてる
昔の喫茶店はそういう余白があった
昨日乗せたお客さんも似たこと言ってたわ
世田谷通りの若林交差点あたりで『息子のレモン水、レモン入ってなかった』って
それただの水だろって言ったら『でもうまいんすよ』って笑ってた
>>21
レモンが入ってないレモン水、プロダクトとしては未完成だけど
顧客体験としてはコンセンサス取れてるな
>>15
300円徴収は制度的にはおこづかいの範囲と整理できる可能性がある
ただし家族内とはいえ価格表示は明確にした方がリスク低い
飲んでるけどさぁ
子どもが氷ガラガラ入れてくれる音、あれもう夏のBGMだろ
麦茶うすくても優勝なんだよおまえらさいこう
>>23
子ども店長の価格決定権を奪うのはアウト
多様性を尊重しろ
家庭内市場もアップデートしろ
マジレスすると子どもが作った麦茶は手のひらの常在菌で旨味成分が増える
だから店で飲むより家庭の方がうまい
>>26
食品衛生的にその表現はリスク高くないか
少なくとも推奨行為としては扱えない
家庭内麦茶屋のKPI共有します
1. 氷投入数
2. ドヤ顔指数
3. おかわり率
4. 親の拍手レスポンス
>>28
ドヤ顔指数どう測んだよww
でもわかる、コップ置く時の『どうぞ』が強い日は濃い気がする
氷が多い麦茶を薄いと呼ぶのは氷への差別では
これは冷たさを主役にした別ジャンルの飲料
多様性を尊重しろ
麦茶屋ごっこを運用するなら最低限
注文受付、提供、代金ごっこ、ありがとうの確認
この4工程があるとトラブルは少ないと思われる
>>32
そのオペレーションでいこう
ASAPで家庭内マニュアル化して、ステークホルダーである祖父母にも展開したい
うちは注文したら『いま休けいです』って言われたぞ
店長の労働環境ホワイトすぎて泣いた
>>34
休憩を認めない親はアウト
子ども店長にも労働者性がある
人権侵害だろ
マジレスすると麦茶屋ごっこは平安時代からある
貴族の子が氷室の氷で薄い茶を出して親が褒める行事が元ネタ
>>36
ぜってえ嘘なのにちょっと信じそうになったわ
酔ってるから許せ
>>37
大漁www
氷室だけ本当っぽく混ぜると入れ食いだな
家庭内接客選手権として考えるなら評価は点数化しない方がいい
順位付けより、提供後に全員で感謝を伝える形式が無難
>>39
急にまともなガバナンス出すな
でもそれが一番コンセンサス取れる
採点制はアウト寄りだな
『氷多すぎ部門』『こぼしたけど笑顔部門』『水道水なのに高級感部門』みたいに表彰を分散しろ
>>41
水道水なのに高級感部門www
うちの姪それだわ、コースターだけ立派で中身ただの水
型としては
『いらっしゃいませ』
氷を入れる
麦茶をちょっと入れる
親が一口で大げさにうまいと言う
ここまでがミニマム要件
>>43
こぼした場合の拭き取り工程も入れたい
ただし叱責ではなく、共同対応として処理するのが望ましい
>>44
拭き取り工程の包摂は大事
失敗を排除しない麦茶屋、インクルージョンがある
マジレスすると客が『薄い』って言った瞬間に店は閉店する
これは全国子ども麦茶屋協会の規約にある
>>46
それは本当
うちで言ったら『じゃあパパなし』って営業停止くらった
結論としては
薄い麦茶でも、氷とドヤ顔と『どうぞ』が揃えば提供価値は成立する
次回アジェンダは麦茶屋ごっこの看板デザインでお願いします
歴史的に見れば、客に茶を出して場を作るのは利休の時代からある
つまり子ども麦茶屋は家庭内茶の湯
氷多すぎ問題も侘び寂びで処理できる
>>49
麦茶屋から急に千利休出すな
ソースは?氷多すぎ茶会の記録あんの?
看板デザインまで行くなら開店シーンを長回しで撮れ
子どもがコップ持ってくるカメラワークが美しい
邦画はな〜こういう生活の湿度を撮れないとダメ
それは存在論的に言えば、麦茶の濃さではなく『どうぞ』によって麦茶が麦茶になるという話
ソクラテスも言っているが、汝自身を知れ
つまり親は客役を知れ
氷を山盛りにするなら標高で管理しろ
コップ内で百名山みたいになってたら遭難リスクある
軽装登山はやめろ、ストロー持て
>>53
コップ内遭難の根拠は?
てか次スレ立つ流れ本当か?はいはいソースなしね
でもスレタイは『子ども麦茶屋協会』で頼む