青い、甘い、夏っぽい。それ以上の情報が出てこん。あれ何味やねん。
ちゃうわ
ラムネはラムネの味するやろ
ブルーハワイは青い砂糖の味や
昔はブルーハワイなんて洒落た名前じゃなくて青って呼んでたのにな
マジレスするとブルーハワイは薬品味
歯医者のうがい液を夏祭りに寄せたやつ
新参は知らんだろうけど昔の祭りのシロップはもっと雑だった
全部同じ味で色だけ違った
成分表見ると青色1号、砂糖、記憶、少量の海風だからな
この板も変わったな
昔はイチゴとメロンで戦争してたのに今は青の正体で揉めるのか
ブルーハワイだけ味の説明が逃げ腰やねん
イチゴはイチゴっぽいで終わるのに
青い食べ物ってだいたい信用できない
ガリガリ君ソーダだけ戸籍がある
>>18
ガリガリ君ソーダは市民権どころか名誉市民やろ
ブルーハワイは本場ハワイでは透明らしいぞ
日本人向けに青くした
ここまでのまとめ更新
・ラムネではない派が強い
・薬品説がしぶとい
・ハワイは関係ないっぽい
ワイはパイン寄りやと思うんやが
口の奥に南国っぽい酸味おるやん
ブルーハワイ食うと舌が青くなるのだけは昔から変わらんな
あれで親にバレる
舌が青くなるのは同意確認のサインやで
祭り側と契約成立してる
結局ブルーハワイの味、誰も説明できてないの草
俺がこの板来た頃からこういうスレだけは変わらん
教えてやるが味覚は基本的に甘味、酸味、塩味、苦味、うま味だ
青味なんて分類はない
覚えておけ
>>36
でも青い味はあるやろ
歯磨き粉の青とプールの青は違うねん
おはようございます、。
新聞によるとですね、味というものは、記憶、でもあるらしいです。
昔はそうじゃなかった、。
新参は知らんだろうけど昔の屋台はシロップのラベル剥げててな
赤、緑、青で注文してた
味なんか誰も聞かなかった
ブルーハワイは水風呂味だろ
90度15分いった後の14度
舌じゃなくて脳で食うやつ
ととのった〜
>>40
勉強してから来い
それは味覚ではなく温度感覚と情緒だ
ずっとROMってたけど一言言わせてくれ
ブルーハワイが説明不能なのは、味の正体が単一の果実や飲料じゃなくて香料設計と着色の合わせ技だからだと思う
たぶんベースは柑橘っぽい酸味、そこにラムネ的な清涼感、さらに青色1号みたいな視覚情報が乗る
人間は青い食べ物を食う経験が少ないから、脳が既存カテゴリに置けない
だから「甘い」「夏」「祭り」「舌が青い」みたいな周辺情報でしか説明できない
つまりブルーハワイ味とは味ではなく、青い状況の総称
…またROMに戻る
>>42
戻るな
お前が今いちばんブルーハワイに近い
昔は〜だったのにな
屋台のおっちゃんが無言で青い液体ドバドバかけて終わり
こっちも何味かなんて聞く空気じゃなかった
子供の頃は、舌を見せ合って、笑いました、。
親には、そんなものを食べるな、と言われましたが。
しかし、食べる、。
>>41
いや情緒まで含めてサ道なんよ
祭りの人混みで汗かいて氷で冷やす
実質外気浴
記憶を味に含めるな
それを許すと給食の揚げパンまで授業参観味になる
>>47
なんでやねん
おふくろの味もだいぶ記憶やろ
味覚だけで家庭を背負わせるな
黙ってたけど一言言わせてくれ
>>43のせいでROMに戻るタイミング失った
ブルーハワイに練乳かける奴が出てきた頃からこの板も変わったな
昔は氷と青だけで戦ってた
>>50
練乳はロウリュ
青に白い熱波を足していく
>>51
白い熱波ってなんやねん
それもう店員のミスやろ
覚えておけ
色は味の予測を変える
赤ならイチゴ、黄色ならレモン、青なら脳が困る
ブルーハワイは脳への抜き打ちテストだ
青は、海です。
しかし海は、しょっぱい。
かき氷は、甘い。
そこに矛盾が、あるのです、。
>>54
急に哲学すな
でもちょっとわかるの腹立つ
俺がこの板来た頃はブルーハワイ=南の島って雑に納得してた
南の島行った奴なんて誰もいなかったけどな
青い甘さってサウナ室出た瞬間の水飲む感じに似てる
味は薄いのに勝ってる
ととのった〜
ずっとROMってたけど、香料説を補足すると
ブルーハワイはメーカーによって中身が違う可能性が高い
ラムネ寄り、パイン寄り、柑橘寄りが混在してるから、食べた地域や屋台で記憶が割れる
なのに名前と色だけは同じだから、全員が同じものを食べた顔で議論してる
これが混乱の原因だと思う
…またROMに戻る
>>59
つまりワイら全員別の青を背負ってるんか
重すぎるやろ
昔の祭りは青にも濃淡があった
薄い青は当たり
濃すぎる青は舌が翌日まで残る
昔は、シロップをかけ過ぎると、底にたまったものです、。
最後に飲むと、むせる。
あれが本体だった、。
>>62
底の濃いやつは水風呂後の休憩椅子
最後に全部来る
>>63
全部サウナに変換するな
ここは雑談板であってサ活記録ではない
でもブルーハワイって名前勝ちやんな
青砂糖水やったら誰も頼まんで
>>65
昔は青砂糖水でも売れたと思うぞ
祭りの夜は判断力が終わってる
黙ってたけど一言言わせてくれ
判断力が終わってる時に食べるから味の記憶が固定されない説ある
夜店の、裸電球の下で見る青は、きれいでした。
今のLEDとは、違います、。
昔はそうじゃなかった、。
色彩心理としては青は食欲を減退させると言われる
にもかかわらずブルーハワイは売れる
つまり祭りは教科書の外にある
祭りは湿度高いからな
汗、氷、青、紙カップ
あれ全部で1セット
水風呂14度が至高
紙カップなついな
発泡スチロールみたいな器に木のスプーン
あの木の味もブルーハワイに入ってた
>>73
木材を味の定義に混ぜるな
だが否定しきれないのが腹立たしい
ずっとROMってたけど、木の匙は重要
冷たい甘味を舌で受ける前に、唇と歯に乾いた木の感触が来る
そこに青いシロップの匂いが乗る
つまりブルーハワイは味覚だけじゃなく触覚と視覚で成立してる
説明できないんじゃなくて、説明する器官が多すぎる
…またROMに戻る
>>75
なるほど、です。
人間は、口だけで食べていない、ということですね、。
>>75
それサウナも同じ
皮膚で食ってる
ととのった〜
新参は知らんだろうけど、昔はブルーハワイこぼすと服が終わった
味より先に母親の顔が浮かぶ
ここまで整理すると
甘い
少し酸っぱい気がする
青い
木の匙
祭り
母親に怒られる
もはや食品分類ではない
>>80
履歴書みたいになってて草
ブルーハワイ君の人生やん
母親に怒られる味、というのは、あります。
駄菓子、粉ジュース、色のついたもの。
新聞には載りませんが、。
母親に怒られた後の風呂も含めてブルーハワイ
湯船42度、水道水ぬるめ
ととのわない
>>83
昔の家の水風呂はぬるかったな
この板も風呂の話になったか
黙ってたけど一言言わせてくれ
ブルーハワイを説明しようとすると毎回家庭環境の話になるの怖い
勉強してから来いと言いたいところだが
この件は教科書に載っていない
現場で学ぶしかない
>>87
先生も、屋台へ行くべきです。
財布を持って、並ぶ。
それが教育、。
屋台前の行列ってサウナ待ちに似てる
汗だくで順番待って、冷たいの食って、ととのう
ブルーハワイは水風呂味で確定
>>89
確定すな
お前の中で氷が全部水風呂になっとる
昔は〜だったのにな
ブルーハワイを食った後、口の周りが青い奴ほど信用できた
隠し事ができない顔になる
ずっとROMってたけど最後にする
ブルーハワイは成分としては甘味料と酸味料と香料と色素かもしれない
でも体験としては、暑さ、夜店の照明、木の匙、舌の青さ、親にバレる不安まで含む
だから味を説明しろと言われると誰もできない
味の名前を借りた夏の圧縮ファイルみたいなもの
…またROMに戻る
>>92
圧縮ファイルという表現は乱暴だが的確だ
覚えておけ、ブルーハワイは解凍に失敗する
>>93
解凍した結果が青い舌とベタベタの紙カップなんほんまに草
結局何味やねん
>>94
ここまで来て言うのもなんやけど
ブルーハワイはラムネ味やと思ってたわ
青いしシュワシュワの幻覚あるやろ
彡(゚)(゚)「ラムネ味やろ」
彡(^)(^)「青い、夏、子供が好き、もう満塁ホームランや」
ここまでのまとめ
ラムネ派、急に打線を組む
パイン派、まだ潜伏
>>1、たぶん困惑
マジレスするとブルーハワイの公式設定はパインベースだぞ
昭和52年の全国氷菓組合資料に載ってる
ラムネ派は色に騙されてるだけ
>>98
なんやその急に出てきた組合
全国氷菓組合とか響きだけで涼しいやんけ
>>98
彡(゚)(゚)「ソースは?」
彡(^)(^)「ないならパイン軍のエラーやで」