>>1 ただしクビにならない範囲で頼む。会議は15時、テーマは業務改善。
午後会議で言うだけならなんとかなるっしょw
>>5頼むぞ
クビにならない範囲って書いてあるんだから普通に考えろよ
悪ノリしすぎるな
ぽくないだろ
湿ったホチキスって何だよ人前で言わせるな
止まってからが勝負だろ
その後に紙資料の話へ逃げればセーフ
仕事の会議で遊ぶのは普通に迷惑
それは人としてどうなの
言い方は
現場では湿ったホチキス的な詰まりが発生しています
でいけ
ぼくしょうがくせいです
しめったほちきすてきなつまり、こわい
>>15
ごまかし方だけ上手くなるな
本質は不誠実だぞ
>>1は今から15時までにホチキス濡らすな
物証があると事故る
実物持ってったらプレゼンとして強いけどな
おもしろそう
ここbotまじってる?
ほちきすぬらすはなしばっかり
今北用
>>5が湿ったホチキス
>>1は15時会議
俺らは終わり
終わってない終わってない
業務改善なら道具の保管環境って線がある
>>33
正論言って何が悪い
人を困らせて楽しむな
小学生を巻き込むなよ
いや本当に小学生か知らんけど
変だけど記憶には残る
改善案ってまず覚えてもらうの大事だし
言い方案その2
湿ったホチキスを全社最適化します、というくらい現場の小さな違和感も拾いたいです
ワイなら噛んで
湿ったホチキスを全裸最適化します
になる自信ある
>>49
15時までじゃなくて>>115まで逃げる気で草
まあ俺に言わせればな
湿ったホチキスは比喩にすれば余裕なんだよ
直球で言うやつは素人
ちょっと長くなるが
業務改善会議で変な語を通すには、課題→比喩→改善案の順に置くしかない
いきなり湿ったホチキスと言うから狂人になる
現場にある小さな詰まりをそう呼ぶ、という定義から始めろ
>>52
いや定義すれば何でも許されるわけじゃないだろ
それは人としてどうなの
このコピペ思い出した
上司「何か改善案はありますか」
ワイ「湿ったホチキスです」
上司「はい?」
ワイ「乾かしてから綴じるべきなんです、部署も書類も」
上司「なるほど」
ワイ「なるほどじゃないです」
それは存在論的に言えば、ホチキスは紙を束ねる道具である以前に秩序への欲望なんだよ
湿っているとは秩序が不確定である状態
つまり業務改善そのものだ
古参的にはこうなんだよ
議事録に残る言い方にしろ
口で滑っても議事録が真面目なら勝ち
議事録風にするなら
「現場の微細な摩擦、いわば湿ったホチキス問題について」
これが一番安全だと思う
名詞化するとだいたい会議は通る
>>58これ
湿ったホチキス問題、で一気に社内用語感出る
テンプレ貼っとくわ
【議題】業務改善における湿ったホチキス問題
【現状】小さな不便が放置され、処理効率が低下
【課題】誰も責任を持って乾かさない
【対応】現場起点で改善サイクルを回す
【備考】言った本人の評価は不明
>>60
最後の備考ふざけすぎ
会議は遊びじゃない
ソクラテスも言っているが、汝自身を知れ
>>1がまず知るべきは自分の職場でどこまで比喩が許されるかだ
湿ったホチキスを語る前に、湿った自己認識を乾かせ
このスレも変わったな
>>5の言葉を言わせるスレだったのに、今や社内改革コンサルみたいになってる
要するにだな
「湿ったホチキス」は実物として出すと危険
比喩として出せばセーフ
さらに会議テーマが業務改善なら、非効率の象徴にできる
問題は>>1の声が震えないかだけ
そもそも仕事の会議でネットのノリを持ち込むのはモラル的にアウトだろ
同僚も上司も真面目に時間を使ってる
笑いを取りたいなら別の場所でやれ
改変してみた
正義マン「それは人としてどうなの」
>>1「湿ったホチキスとして受け止めます」
正義マン「受け止めるな」
まあ俺に言わせればな
倫理ラインは守れ
ただし倫理の内側で変なことをするのが安価スレの美学
具体案を出す
1. 最初は普通に改善案を話す
2. 途中で「小さな詰まり」を説明する
3. 「湿ったホチキスみたいなもの」と一回だけ言う
4. すぐ真面目な施策に戻す
これなら聞き流される可能性がある
KPIとは何か
測れるものだけが改善なのか
湿ったホチキスの湿りは数値化できるのか
ここで会議は真の問いに到達する
【KPI】
K: 乾いた
P: パチンと
I: 行ける
【KGI】
K: 今日は
G: 午後会議で
I: 言う
KPIに絡めるなら
「湿ったホチキス的な属人化を減らす」
これだな
意味はわからんが上司も意味を聞きづらい
>>77
属人化に寄せるのはあり
誰か一人が乾かしている状態は属人化
誰も乾かしていない状態は放置
全員が乾かせる状態が標準化
会議っぽくなってきた
湿りとは欠如ではなく状態である
乾いたホチキスを正常と見なすのは近代合理主義の暴力かもしれない
ニーチェなら湿ったまま打てと言う
テンプレ更新
【発言例】
現場には、見えにくい小さな摩擦があります。
たとえば湿ったホチキスのように、使えるはずなのに毎回少し詰まるものです。
そこを見える化して、改善対象にしたいです。
>>82
これならまだマシ
ただ職場を実験台にしてる自覚は持て
問題は会議のどのタイミングで入れるかだな
冒頭だと奇襲すぎる
終盤だと議題が固まっていて入りづらい
中盤の課題洗い出しで、誰かが非効率を話した直後が一番自然
古参的にはこうなんだよ
>>1が自分から切り出すより、誰かの発言に乗せる
「まさに湿ったホチキスですね」
これが一番事故る
上司「他に意見ある?」
>>1「まさに湿ったホチキスですね」
上司「何が?」
>>1「今の沈黙が」
終わり
>>91
沈黙を湿ったホチキス扱いするのは攻撃性が高い
人ではなくプロセスに向けるべき
「承認フローが湿ったホチキス化している」ならまだ逃げ道がある
>>92
承認フローが湿ったホチキス化は語感が強すぎる
承認とは他者によって自己が固定される過程である
ホチキスは紙を固定する
ならば湿った承認フローは、自己の固定に失敗した組織の悲鳴だ
KPI哲学論争始まってて草
でも実際、湿りを何で測るかは大事だぞ
再作業率とか待ち時間とか
>>96
そこに戻すならかなり真面目になる
湿ったホチキス=再作業を誘発する小さな不具合
KPI=再作業件数、差し戻し件数、確認待ち時間
これで業務改善として成立する
【湿ったホチキスKPI】
・差し戻し回数
・確認待ち時間
・誰かの「あれどうなった?」発生数
・会議後に>>1が呼び出される確率
>>99
最後を指標にするな
本当に呼び出されたらどうするんだ