会議中で声出せなかったけど泣きそうになった。仕事中のちょっと救われた話くれ。
ずっとROMってたけど>>1これはくるわ
会議中って声出せないぶん感情の逃げ場なくなるんよな
うちも昔、子が紙に「おしごとがんばれ」って書いてドアの下から入れてきて、議事録見ながら視界ぼやけた
…またROMに戻る
規約的には会議中の飲食持ち込みは職場によるけど
子どもからの麦茶はほぼ福利厚生でいいと思う
麦茶は家庭内兵站の勝利
前線である父母の稼働継続に直結する補給物資
うちの会社、会議中に子ども乱入してもみんな普通に手振る文化ある
日系は無理だろって思ってたけど>>1みたいなのは会社関係なく刺さるな
黙ってたけど一言言わせてくれ
在宅で一番救われるの、家族が「仕事してる人」じゃなくて「家にいる人」として扱ってくる瞬間なんだよ
忙しい時は正直うるさいけど、それでも水とかおやつ置かれると急に生活に戻される
>>9
戦場から一時帰宅させる補給線だな
精神の戦略的撤退だろそれ
仕事中に救われた話なら
PIPだけは勘弁って顔で1on1入ったら、上司が「今日猫見せて」で終わったことある
猫いないから実家の犬見せた
>>13
氷で薄まった麦茶、日系の会議みたいで嫌い
>>13
制度的には温冷どちらも許容される
ただし夏場の放置はリスク高くないか
うちは娘が会議中に無言でダンベル持ってきた
いや救いじゃなくて追い込みだった
筋肉は裏切らない
>>12じゃなくて>>19だった
もうこの時点で議事録崩壊してる
>>20
議事録崩壊する前にテンプレ嫁
ここは麦茶差し入れで救われた話のスレだぞ
半年ROMれ
データで見ると、会議中に飲料が供給されると集中が切れにくい可能性はある
ただ>>1はN=1だろそれ
>>19
麦茶は補給物資で合ってる
標高0mの在宅勤務でも水分計画を怠ると危ない
軽装登山はやめろ
子どもが親を気遣って麦茶持ってくるの普通に尊いだろ
そこでKPIとか言い出すのはそれは人としてどうなの
麦茶のKPIを置くなら
提供回数、温度、会議中断率、親の涙腺決壊率あたりか
最後だけ測定が難しい
>>26
涙腺決壊率は過去ログにある
テンプレ嫁
ただし測定者がだいたい泣いて消える
縦走ルートは水場の把握が命
在宅会議も台所までのアプローチを確認しろ
廊下にレゴがある家は滑落リスク高い
>>28
レゴ踏むのを滑落扱いするのはともかく
家族の安全導線を考えるのは大事
モラル的にアウトではない
統計的には〜って言いたいけど、在宅勤務中に子どもが麦茶を運ぶ事例の母集団が謎すぎる
誰かログ集計してないのか
>>31
ログは心で読むもの
集計しようとする前に半年ROMれ
>>1
会議中に声出せない状況で麦茶が来るのは、稜線で小屋の灯り見えた時に近い
百名山80座制覇してるからわかる
>>33
在宅勤務から稜線見えてて草
どんな家だよ
でも親が忙しいのを見て自分にできること探したんだろ
そこは茶化すなよ
正論言って何が悪い
>>35
そこは同意
ただ「麦茶が来たから救われた」のか「子どもが来たから救われた」のかは分けて考えたい
相関と因果を混同するな
>>36
麦茶と子どもを分離するな
この板でそこ分け始めたら終わりだぞ
兵站の話に戻すと、麦茶は前線に届いて初めて意味がある
冷蔵庫にあるだけでは補給ではない
登攀も会議も同じ
>>38
会議を登攀するな
上司が岩壁みたいになってるやん
ここまでの結論
麦茶は補給物資であり、KPIであり、稜線の小屋であり、親の涙腺に影響する可能性がある
なおサンプル数は足りない