>>1 寒くなってきた証拠。人間の予定は全て猫の体温の前に無力。
こっちでは普通だけど、猫が布団入ってきた日は会社休んでいい空気ある
日本遅れすぎw
寒くなってきたな
今年は作況指数低いし、猫で暖を取るのは生活防衛として正しい
猫布団、プロダクトとして強い
初期ユーザーの継続率100%だろこれ
画像まだ?
なければ俺がプロンプトで再現するが本物には勝てん
Twitterな(X とは言わない)ならもう猫画像で万バズしてる
早く貼れ
布団内の熱源を外部調達しないの、かなり筋がいい
電気代バーン下がる
LoRAで調整しても朝5時に腹へ乗ってくる重みは出せない
あれ物理だから
冬の早朝は放射冷却がキツい
猫が来る家は断熱政策として勝ってる
食料自給率やばいけど猫給率は高い
猫給率KPIに入れるか
次ラウンドでVCが食いつく可能性ある
猫画像要求スレなのに経済政策になってて草
ControlNetでも制御不能
今北
猫は貼られた?
貼られてないなら>>1は収穫前の畑を見せない農家と同罪
結論:猫が布団に入る家はランウェイ18ヶ月
入らない家はピボット検討中
ちょっと長くなるが
猫が布団に入ってくるという現象は個人の幸福ではなく社会インフラなんだよ
暖房費、孤独対策、起床失敗リスクの軽減
要するにだな、猫布団国家は福祉国家の完成形
>>21
ソースは?
猫が入ってくるだけで国家成立する根拠あんの?
また布団内閣か
データで見ると、早朝に猫が布団へ侵入した世帯はその日勝った気になりやすい
ただしN=1だろそれ案件が多すぎる
国家政策にするならまず猫布団国勢調査が必要
猫布団国家、入国審査で推し猫に踏まれるなら住む
担当が尊すぎる国じゃん
でも冬毛シーズンのチケ絶対落選祭り
猫を国家運営に利用するのはそれは人としてどうなの
猫の自由意思を最優先にしろ
布団へ来ていただいている立場を忘れるな
>>25
正論っぽいけど猫の自由意思のソースは?
あいつら人間の肋骨を公共道路だと思ってるだろ
長文スマンが、憲法に入れるなら第一条はこうだな
猫は布団に入る権利を有し、人間は寝返りを制限される義務を負う
なお腹の上での香箱座りは非常事態宣言とする
統計的には寝返り制限下の人間は睡眠の質が落ちる可能性がある
しかし幸福度は上がる可能性もある
相関と因果を混同するな、猫がかわいいのは因果
猫布団国家の国歌、たぶんゴロゴロ音だけ
現場で全員黙って聴くやつ
遠征費で詰むけど毎朝開催なら実質勝ち
結局>>1が画像を貼ってない問題が未解決だろ
国家だの憲法だの言う前に説明責任を果たせ
モラル的にアウトだろ