何も起きないのが良すぎる。現地勢、家でキャンプ動画見てる勢、ゆるく語ろう。
>>1 それなすぎて😭
焚き火って何も起きてないのに画面より見れるのバグ
秋の火はええぞ
ただ今年は朝露強い日多いから薪湿らすなよ
風向きも夕方で変わる
お前ら呑気だな
焚き火で癒やされても帰ったら現実だぞ
仕事で脳焼けてると火見てるだけが一番ROI高い
うちの会社もオフサイトで焚き火やればいいのに
うちは母子家庭だから泊まりキャンプはなかなか無理だけど
子供が寝たあとベランダでキャンプ動画見るの好き
音だけでも落ち着く
>>5 焚き火のROIとか言うなwww
火も評価面談されそう
秋キャンプって昼はいいけど夜の冷えが急に来る
子供連れてくなら寝袋ケチれない
子供優先だからそこだけはガチ
>>12 朝方が本番やね
放射冷却の日はテントの内側びっしょりになる
スーパーの野菜は古いけど朝露は新鮮
>>14 それプロダクトも同じ
見た目だけ焼けて中身冷えてるやつ多い
火の粉飛ぶから化繊の上着は穴あくぞ
ワークマンでええから綿混ぜとけ
>>17 これほんと
子供の上着に穴あいた時、本人より私が凹んだ
翌月の出費が地味に痛い
火の前で無言になれる友達ほしい
喋らんでも気まずくないの、てぇてぇ
>>20 わかるけど置き場で詰む
斧はインテリアにすると家族から目が冷たい
>>20 斧持ってるだけで秋キャンプ偏差値上がりそう✨
火起こし見てると性格出るよね
すぐ着火剤足す人と、ずっと小枝育てる人いる
>>24 小枝育てる派は畑向き
待てるやつは強い
食料自給率やばいし全員小枝からやれ
キャンプ場も最近高いしな
自然を見るにも金取られる時代
どうせ無理だろ庶民には
>>27 でも焚き火動画なら無料だし部屋暗くしたらギリ優勝できる
うちはそう思ったw
>>28 わかる
子供寝たあと豆電球で動画流すだけでちょっと遠く行った気になる
本物の火はまたいつかでいい
>>29これ
本物じゃなくても火っぽい光があるだけで脳が勝手に遠く行くんだよな
秋の山小屋でランタンの灯りだけ見てる時間に近い
標高上がると音が減るから余計に効く
ただ軽装登山はやめろ
お前らまだ気づいてないのか
焚き火で時間が溶けるのは炎のゆらぎが脳波に作用してるからだぞ
俺の知り合いの元メーカー勤務が言ってた
ここまでのまとめ
火は何も起きないのが良い
暗い部屋の動画でもだいぶ効く
百名山民は必ず軽装を止める
このコピペ思い出した
火を見ていたと思ったら、いつの間にか自分の中の余計な通知が全部消えていた
みたいなやつ
通知が消える感覚はわかる
縦走中も圏外になると最初は不安だが、半日で手帳に天気と水場だけ書く人間になる
>>38
手帳いいな
キャンプでスマホじゃなく紙にメモするのちょっと憧れる
紙の手帳はログを抜かれないからな
これマスコミは絶対報じないぞ
>>40
手帳メーカーの回し者みたいな陰謀論やめろ
3行でまとめると
火を見る
スマホを置く
手帳が出てくる
山行記録は紙が強い
標高、気温、風、食べたものを書いとくと後でかなり思い出せる
写真より字のほうがその日の疲れが残る
>>43これ
字が荒れてる日ってだいたい寒いか眠いか腹減ってる
キャンプ場で書くメモ
・火がいい
・寒い
・米うまい
だいたいこれ
古い手帳を捨てられないやついるだろ
あれはな、過去の自分が未来のお前に証言してるんだよ
お前ら知らないだろうけど結構大事だぞ
>>47
たまにまともなこと言うな
昔の手帳のコンビニ名とか見ると変な場所まで思い出す
10年前の山ノート見たら「カップ麺の汁が冷めないうちに飲めた」って書いてあって笑った
でもその日の寒さだけは一発で戻ってきた
今北産業
焚き火スレ
手帳スレになる
カップ麺の汁が文学
デジタルは便利だが検索できる記憶しか残らん
紙は検索できない代わりに偶然見つかる
そこを大企業は嫌がる
>>52
最後でいつもの味付けするな
でも偶然見つかるのはわかる
地図の端にメモるのもいいぞ
「ここで手袋落とした」とか「沢の音で寝た」とか
百名山80座制覇してもそういう端っこの記憶のほうが残る
テンプレ貼っとくわ
秋キャンプ持ち物
・防寒具
・椅子
・火ばさみ
・古い手帳を読んでも耐える心
>>55
古い手帳ってだいたい過去の自分のテンションが直で来るから防寒具より刺さる
若い頃の字って妙に前のめりなんだよな
俺の昔の手帳、全部予定を詰めようとしてて読んでるだけで疲れる
わかる
昔の登山計画、アプローチから下山後の風呂まで分刻みだった
今は「無理なら泊まる」で終わり
ここまでのまとめ
焚き火の無から紙の記録へ
古い手帳は暖を取れる
予定を詰めない大人は強い
>>61
古い手帳で暖を取るの表現いいな
燃やすなよ、読むほうな
>>62
証拠隠滅みたいに言うな
まあ紙は残るからな
焚き火の前で手帳開くと字が少しうまく見える
炎の揺れでごまかされるだけかもしれんが
>>64
字がうまく見える焚き火、商品化待ったなし
家でも欲しい
>>64
焚き火の前で「旅」って書いたら、それだけで日記の表紙みたいになりそう…
なんか…いいな…
仕事のメモは自分でも読めないのに
焚き火の前だと急に丁寧な字を書こうとするの草
会議室にも薪置いてくれ、社不なので無理
600cc乗ってるけど、サービスエリアで書く給油メモだいたい字が震えてる
寒さとワインディング後の手のしびれで全部味になる
秋の夜は湿度が落ちると紙がパリッとして書きやすい
畑の記録もこの時期だけ字がまともに見える
なお春は泥で終わる
ここまでのまとめ
焚き火、字をうまく見せる
手帳、心を暖める
スレ、習字教室になる
>>70
習字教室になるの懐かしい…
半紙じゃなくて古い手帳に書いてる感じがまた泣ける…
とりあえず明日の予定を丁寧に書いてみた
「起きる」
以上
もう詰んだ