【あるある】「嫌な予感がした日は大体当たる」←これ、第六感じゃなく“脳内アラート”説が有力にwww
朝から妙に落ち着かない、確認したのに不安が消えない、そして案の定トラブル発生。そんな“嫌な予感”の正体を巡って、雑談板で意外と納得感のある結論に収束していた。
スピリチュアルの話にしたいわけじゃなく、人間の記憶や注意の偏りも含めて考えたい。第六感なのか、単なる後付けなのか、体験談ベースで頼む。
危機察知としては普通にありうる
制度的にはそうなってるとかじゃなく脳の話として
普段と違う小さいノイズを無意識に拾って警戒に変換してる説
占い抜きで言うと、嫌な予感の日って朝のルーティンが1個でも崩れてる
鍵閉めた感覚が薄いとか、コップ置く位置ズレたとか
あれを脳がずっと気にしてる
>>1
第六感って言い方すると雑だけど
記憶の偏り7割、無意識の察知3割くらいな気はする
外れる予感は捨てるし、当たる予感だけ異様に手触り残る
共通点まとめ
・朝のルーティン崩壊
・静かすぎるor違和感ある静けさ
・確認行動が増える
・身体感覚が微妙に変
・当たった時だけ記憶に残る
今んとここの辺か