【悲報】昼飯1000円時代、節約スレのはずが生活の限界を語る流れになる
ランチ代1000円超えが当たり前になり、外食もコンビニも逃げ場なし。最初は節約術の話だったはずが、スレはいつの間にか「人はなぜ昼飯で削られるのか」という生活論へ突入していく。
外食が高い、弁当作る時間もない、コンビニも安くない。賃金より先に日々の固定出費がじわじわ来てる。
>>1
ほんまに昼1000円がスタートラインみたいになってる
定食屋で普通の焼き魚頼んだら1280円や
魚が金箔背負って泳いでたんか
水筒持ってるやつ尊敬する
朝に水筒洗う時点で人類の上位2%だろ
結局ランチって食費じゃなくてメンタル回復費なんだよな
午前の会議で削られて、昼に温かいもの食って戻す
結局、安く食うにも準備コスト払ってるだけなんよな
金で払うか時間で払うか体力で払うか
昼飯ごときで人生の会計が出てくるのしんどいわ
昼飯代がバーンレート化してるのはわかる
毎日1200円なら月2.4万、年間で約30万
個人のランウェイが削られていく感覚あるわ
安く済ませる能力も環境資本なんだよな
冷蔵庫に何があれば数日回るか、どの総菜が高いか、そういうのを家庭で見て覚える人もいる
昼飯1000円が高いというより、1000円出しても満足度が低いのが問題
昔の1000円ランチは小鉢と味噌汁があった
今は紙カップの水と薄い肉でシリーズA前のプロダクトみたいな顔してる
節約施策のKPIが継続率なのに、みんな初日の理想メニューで語るんだよな
MVPは米だけ握るとかでいいのに、それすら厳しい日がある
>>1だけど、正直に言うと昼飯代がきついって話だけじゃない
家に帰って弁当作る気力がない
台所に立つと、なんか全部終わった感じがして無理になる
ここだけの話、家計って数字だけ見ると削れる場所が見えるけど、本人の限界までは見えない
>>1はまず昼飯代より、休める場所を確保した方がいい