【悲報】五月病、5月より通勤と帰り道のほうが本体説www
連休明けに増えると言われがちな五月病、本当に5月がピークなのかをデータで見たいというスレ。検索数、相談件数、欠勤、通勤ストレスまで話が広がり、最後は妙に詩的な終電ホームへ着地した。
体感では連休明けから急にしんどい人が増えるけど、検索数や相談件数だとどうなんだろう。ソース持ってる人いる?
>>1 まず検索数と相談件数は別物だと思う。検索は『五月病とは』みたいな軽い確認も混じるし、相談は実際に限界きた人が動いた数字になる。連休明けに検索だけ跳ねても相談が遅れて6月に出る可能性ある。
>>4 常識www データ見たいスレで常識パンチは草
Googleトレンドで『五月病』は毎年5月に山できそうだけど、それって季語検索みたいなもんだよな。『おせち』が正月に増えるのと同じで。
話戻すと、相談件数は『相談する余力』が必要だから、しんどさのピークとズレる。5月に検索して、6月に欠勤が増えて、7月に相談みたいな遅れも普通にありそう。
今北。五月病のソース探してたら推しの5月ライブ情報だけ出てきた。検索は人を狂わせる。
結論っぽく言うなら、検索量は5月に増える可能性が高いけど、それは『五月病』という言葉の季節性をかなり含む。相談件数や欠勤データで見るなら、5月だけじゃなく4〜7月の推移で見るべき。名前だけで5月と決め打ちするとたぶんズレる。
要するに『五月病』は季語なんだよ。実態は4月の緊張、5月の反動、6月の現実、7月の暑さで連続してるんだよ。
駅が一番メンタルを削るんだよ。家でも会社でもなく、その中間のホームで全部が嫌になる。間違いない。
データを見るなら検索、相談、欠勤、退職、通勤時間を月別に並べるんだよ。単独の数字で語るからズレるんだよ。
マジレスすると無人駅の自販機の売上は5月の終電後だけ全国平均で13%落ちる。五月病は缶コーヒー離れが本体
結局ソースは少なめで、終電の音だけ残ったな…。5月かどうかより、帰り道が長いのがしんどい…