【朗報】昔のネット民、「寝ろ」「水飲め」「半年ROMれ」だけで人を救っていた
長文アドバイス全盛の今だからこそ刺さる、古のネット三大処方箋。雑なのに妙にあったかい短文文化をめぐって、スレ民の懐古と冷静なツッコミが集まった。
>>1 今は長文で生活改善プラン出される。昔は『寝ろ』『水飲め』『半年ROMれ』で済んだ。
寝ろ、水飲め、半年ROMれ
この3つで医療費も通信費も浮いてた時代
寝ろ
水飲め
ROMれ
短文って責任取らない代わりに、相手を診断しない優しさはあったかもな
今すぐラベル貼るし
結局『寝ろ』って、話を終わらせる言葉なのに見捨ててない感じがあったんだよな
雑だけどそこに人がいた
昔のネット民『半年ROMれ』
今のネット民『あなたはまずコミュニティの心理的安全性を理解し』
長いんよ
昔の短文って低解像度だけど意図は読めたんだよな
今は高解像度で相手の人格まで勝手に生成してくる
優しさのプロンプトが長くなったんだろ
出力は結局『今日はもう休め』
それは大事です、。
寝ろ、で済む時と、済まない時があります、。
昔のネットは、その見分けが雑でもありました、。
家庭では再現できんレベルの診断を掲示板でやるなって話でもある
でも粥くらいなら出せる
『寝ろ』『水飲め』は粥
結局ぜんぶ優しさだったの草
じゃあ俺らも今日は水飲んで寝て
半年後にこのスレ見返すか
なんとかなるっしょw
元スレッド: 昔のネットって『寝ろ』だけで優しかったよな(65レス)