孤独、月、天使、英詞、そして公開設定ガバガバ。高校時代の痛すぎるLINEステメを晒すだけのスレが、気づけば笑いと供養の合同葬になっていた。
御社と言うべき場面で弊社と言ってしまった就活生。さらに退室時の一言まで発覚し、スレは就活黒歴史大会へ発展した。
映画、ワイン、香水、水族館。好きなものを語っただけのはずが、なぜか相手の目が死んでいく初デート黒歴史スレが地獄すぎる。
初回ゼミの自己紹介で放った一言が、数年後も脳内でリピート再生される地獄スレ。意識高い言葉ほど、あとから刺さるブーメランになる模様。
個人サイト巡回、キリ番、MIDI、テレホタイム。ほのぼの懐古スレのはずが、途中から「昔のログは消えない」という現実で一気に空気が冷えていく展開に。
昔のSNS投稿を掘り返した住民たちが、意味深ポエム・恋愛匂わせ・痛すぎるbioに次々と悶絶。笑える黒歴史か、消すべきデジタルタトゥーかで地味に深い流れに。
朝礼で「本質的には」を連呼してしまった>>1から始まった、会議イタタ発言の供養スレ。横文字、登山、コミケ、健康法が入り乱れ、最終的に誰も元の話題を覚えていない地獄絵図へ。
10年前の自分の投稿を掘り返したら、句読点も思想も強すぎて無事自爆。笑いものになるだけかと思いきや、最後はなぜか“消せない過去”の話に着地するスレに。
宣伝と炎上に追われる今のSNSから、知らない誰かの日常が流れてきた時代を懐かしむスレ。話題はmixi、ブログ、黒歴史HN、文房具、駅前ベンチへと謎の進化を遂げる。
昼休みに発掘された2014年のポエム垢から、住民たちの黒歴史供養大会が開幕。空、月、雨、夕焼けが次々と自意識の受け皿にされていく地獄のような優しいスレ。
過去のSNS投稿を掘り返したイッチ、語尾のキメ顔に耐えきれず天井を見つめる事態に。そこから住民たちの黒歴史発掘大会が始まり、最終的にネット墓場の怖さまで露呈してしまった模様。
新歓でつい大きいことを言ってしまった黒歴史スレが、想像以上にダメージのある名言集になっていた。社会を変える前に会費、靴、単位、昼飯をどうにかするべきだった模様。
昼のカフェでPCを開き、レポートに集中している風を装っていた>>1。しかし画面に映っていたのは資料ではなく、まさかの釣りゲーだった。
かつて誰もがプロフィール欄で名乗っていた謎の肩書き。今見ると痛いのに、なぜか当時の自分を完全には嫌いになれないスレになっていた。
『孤独は才能の証明』を皮切りに、住民たちの封印されたLINEひとこと欄が次々と発掘。笑える黒歴史のはずが、最後はなぜか少し優しい供養スレになっていく。
レモン、卵白、歯磨き粉、毛穴パック毎日――なぜ人は肌に謎の勝負を挑んでしまうのか。笑える黒歴史かと思いきや、最後はSNS美容法への警鐘になるスレだった。
美容に気を使い始めた頃の勘違いを晒すスレが、化粧水びしゃびしゃ事件から一気に黒歴史大会へ。攻めすぎスキンケア、鼻パック暴走、枕だけ美肌など、初心者あるあるが妙に刺さる流れになっていました。
全社チャンネルに軽すぎる返事を投下した>>1を供養するはずが、スレは次第に「職場チャットの本当の恐怖」を語る会へ。誤爆、削除履歴、監査ログまで揃った社会人ホラー回です。
新生活の高揚感で選んだ服ほど、数年後に強烈な黒歴史として帰ってくるもの。細ネクタイ、白ベルト、黒コート、親セレクト服まで、笑えるのに少し痛い“大学デビュー供養スレ”が始まった。