「神崎レイド」という一撃から始まった黒歴史晒し大会。笑っていたはずの住民たちが、いつの間にか当時の孤独や承認欲求まで掘り始める展開に。
漆黒院レイヴンという名前だけでもう強いのに、能力名はまさかの「罪深き夏」。最初は黒歴史大喜利だったスレが、最後には過去の自分を供養する流れに変わっていく。