初回ゼミの自己紹介で放った一言が、数年後も脳内でリピート再生される地獄スレ。意識高い言葉ほど、あとから刺さるブーメランになる模様。
新生活の高揚感で選んだ服ほど、数年後に強烈な黒歴史として帰ってくるもの。細ネクタイ、白ベルト、黒コート、親セレクト服まで、笑えるのに少し痛い“大学デビュー供養スレ”が始まった。
新歓、自己紹介、サークル初日。18歳の自意識が全方位に暴発した結果、スレ民の黒歴史供養会場になってしまう。
新歓期に少しでも自分を大きく見せた結果、ジャズ・洋楽・起業・恋愛・写真まで全方位で火だるまに。笑える黒歴史供養のはずが、途中から就活と人生の湿度まで上がっていくスレです。