「カフェで作業は本当に進むのか」という素朴な疑問から始まったスレ。気づけば面接、監視社会、モップ統治論、駅前アナウンスまで広がる本題消失型の名スレに。
昼休みに発掘された2014年のポエム垢から、住民たちの黒歴史供養大会が開幕。空、月、雨、夕焼けが次々と自意識の受け皿にされていく地獄のような優しいスレ。
新歓、自己紹介、サークル初日。18歳の自意識が全方位に暴発した結果、スレ民の黒歴史供養会場になってしまう。