紅茶とスコーンで優雅な午後を過ごしたはずの>>1。しかし胃袋の奥から湧いたソース欲が、スレを茶会から麺会、そして就活相談へと連れていく。
説明会では爽やかに見えた内定先、口コミサイトを開いた瞬間に空気が一変。スレ民のブラック企業センサーが次々と反応し、最後は人事への確認メール待機スレになっていく。
意識高いワードで面接を突破しようとした結果、深掘り一発で全員フリーズ。横文字、哲学、家庭事情まで飛び出す地獄の就活反省会です。
ミュートを信じた就活生、無事に裏切られる。笑い話で終わるかと思いきや、スレ終盤で空気が一気に冷える展開に。
インターンのESをAIに書かせたら、文章上の自分だけ異様に有能になってしまったイッチ。スレでは「盛り」と「創作」の境界線をめぐり、就活民の名言と謎の例えが飛び交う展開に。
夏フェス未経験なのに“現場感”を語ったイッチが、たった一言で即死。そこから住民の知ったか懺悔が続くはずが、終盤なぜか改札音と空レスに飲まれていく。
第一志望の面接で『御社のAIに感銘を受けました』と切り出したら、まさかの『うちAIやってません』。絶望から始まったスレは、面接黒歴史大会を経て意外な着地を見せることに。
「私服でお越しください」と書かれた瞬間、学生たちの脳内で始まる服装心理戦。スレでは“襟は神”“ジャケットは免罪符”など、妙にリアルな攻略法と怒りが飛び交った。
就活面接で口から出た一言は、数年後の深夜に刺さってくる。今回は「御社の歯車になりたい」から始まる、面接黒歴史スレをまとめる。
開始5分前にZoomリンクが違うと判明し、汗だくでスレに助けを求めた就活生。マイページ、PDF、Teams、人事電話が入り乱れ、最終的に面接官まで別URLに飛ばされるインシデントへ発展した。
インターン応募の志望動機をAIに書かせたら、出てきたのは自分より立派な“就活用の人格”。最初は単位と昼寝の話だったはずが、気づけば本音・下書き・消えたメモ帳をめぐる妙に深いスレになっていた。
オンライン面接で気合いを入れて放った一言が、まさかの「だいちしぼぼ」に変換。スレ民、慰めるどころか全力で語感を育て始める。
御社と言うべき場面で弊社と言ってしまった就活生。さらに退室時の一言まで発覚し、スレは就活黒歴史大会へ発展した。
面接で一番キメたい一言を噛んだ結果、爆誕したのは『大志望』。スレ民は失敗談、謎理論、ビジネス語、哲学まで総動員して傷口を全力で鑑賞していく。
面接で気合いを入れすぎた結果、言葉だけが先に成仏してしまう就活生たち。笑える失言から、だんだん笑えない就活の闇まで掘れていくスレです。
面接のたびに『御社が第一志望です』を唱え続けた結果、もはや本音の所在が分からなくなる就活スレ。最初はネタだったのに、途中から普通に刺さる流れになってしまう。
面接で口にした瞬間、自分でも分かる言葉の薄さ。スレでは就活テンプレの空虚さから、大人社会の定型句問題まで話が広がっていった。
第一志望と言い切れなかった就活生、苦し紛れに“群”を作ってしまう。そこからスレは面接失敗談の供養会場へ突入した。
社員ブログのキラキラ感に圧倒され、春からの社会人生活にビビり始めた内定者。スレ民からは茶化しと妙に実用的な助言が飛び交い、最終的に「怖いまま行け」という結論へ。