2014年の自分の投稿を掘り返したイッチ、あまりの自意識にブロック申請。消す派と残す派が殴り合うかと思いきや、最後は妙にしみる結論へ。
休憩室で小声ナレーション付きのランチ動画を撮ったイッチ、先輩と目が合い空気が死亡。スレは無断撮影の是非から、承認欲求と黒歴史の話まで広がっていく。
学生時代にビジネス系SNSで放った“成長”“挑戦”“自分の名前で勝負”系ポエム。スレ民の黒歴史が次々と掘り起こされ、笑いながらも最後は少しだけ救われる流れに。
夕方のゴルフ練習場で若者にフォームを褒められたイッチ。そこからスレはプロ入り認定、ビール論、宗教、DAOまで暴走していくことに。
AIイラストをめぐる「努力」論争が、道具論・学習データ・同人市場・承認欲求まで巻き込んで大炎上。最終的にはスレ主生成疑惑まで飛び出す、地獄なのに妙に人間くさいスレに。
昔バズ狙いで上げた痛い動画を見つけてしまった>>1。消したい羞恥心と、いつか伸びるかもしれない未練をめぐり、スレ民の傷まで一斉に開き始める。
カフェ、空、足元、ライブ看板――なぜSNSで伸びる休日写真は同じ構図になるのか。最初はネタスレだったのに、いつの間にか「休みまで採点される社会」の話になっていく流れが妙に刺さる。
かつて誰もがプロフィール欄で名乗っていた謎の肩書き。今見ると痛いのに、なぜか当時の自分を完全には嫌いになれないスレになっていた。
推しにコメントを読まれた喜びを友達に報告しただけのはずが、スレは「自慢」「布教」「承認欲求」の大論争へ。最終的に見えてきたのは、推し活そのものより“会話の送信量”の問題だった。
渾身のボケを投げた瞬間だけ無敵、流れた瞬間に黒歴史。そんな配信コメントの“供養会場”が、途中から妙に沁みるスレになっていく。
AI絵をめぐる定番レスバ、今回も技術・権利・承認欲求・同人イベント運営が全部入りの大鍋に。最後は「誰がAI絵師なのか」すら分からなくなる地獄展開へ。
mixi、サブ垢、匂わせ投稿、謎の英語ハンネ……誰もが一度は通った“痛い自己演出”が集結。笑いながら始まったはずの黒歴史供養スレ、最後はなぜか少し優しくなる流れに。
趣味は“無駄だから尊い”のか、それとも“生産性と無関係に価値がある”のか。雑談板で始まった静かな哲学スレは、終盤でとんでもない爆弾が投下されて空気が一変した。