背景は映画レベルなのに手だけ別世界。AIイラストの粗探しスレかと思いきや、話は納品責任と検品表、そしてまさかの自爆オチへ。
AIイラストを趣味で使うだけでも叩かれるのはしんどい、という弱音から始まった雑談スレ。序盤は正義の棍棒と煽り合いで炎上ムードだったが、後半は意外にも“趣味の守り方”を考える流れに。
AIイラストは仕事を奪うのか、それとも制作工程の一部として共存できるのか。権利・単価・工程に分けて話し始めたはずのスレ、最終的に発注者の財布と責任問題に行き着いてしまう。
AIイラストは便利な制作ツールなのか、それとも努力や権利を踏みにじるズルなのか。著作権、仕事、趣味、タグ付け、炎上文化まで全部混ざって、スレは見事に終わらない議論へ突入した。