AIで作った曲や絵を趣味として楽しむのはどこまでアリなのか。身内で遊ぶだけなら平和なはずが、公開・タグ・推し声・子供利用まで話が広がり、スレはいつもの燃え方へ。
生成AIで作った曲を好きになってしまった時、人は耳を信じるべきなのか、それとも制作過程を疑うべきなのか。真面目な議論が進んだ末に、まさかのオチでスレ民の前提が崩壊する。
AIで生成した曲は、どこから作者のものになるのか。プロンプト、選別、編集、責任、そして記憶まで巻き込んで、雑談板が深夜に妙な深さへ到達していた。