生成AIの創作物に『作者性』はあるのか。道具論、責任論、AI詩の真偽、しまいにはレス主のAI認定まで飛び出し、雑談板が深夜の哲学バトル会場になっていた。
AIで作った曲や絵を趣味として楽しむのはどこまでアリなのか。身内で遊ぶだけなら平和なはずが、公開・タグ・推し声・子供利用まで話が広がり、スレはいつもの燃え方へ。
AIが作ったネタで人間が笑う時代、創作の価値はどこに残るのか。真面目な議論のはずが、プリンの戸籍とスレ警察まで巻き込んで妙に人間臭い結論へ。
AIを使った創作物にどこまで表記すべきかでスレ民が大激論。透明性を求める声と、プロンプト全文公開は危険すぎる派がぶつかり、意外と現実的な落としどころに収束していく。