AI絵を『努力の民主化』と呼ぶ風潮にキレたスレ民たち。最初はいつもの効率VS手描き論争かと思いきや、終盤でまさかの告白が飛び出し、スレ全体の意味がひっくり返る展開に。
AI絵の便利さ、学習データ、絵師の仕事、企業責任が入り乱れた結果、雑談板らしく最後は占いと空腹に着地。真面目な論点としょうもない脱線が交互に殴り合う、いつもの地獄が開幕した。
日曜夜に始まった“冷静な議論”は、22レスで無事炎上。AI絵師と手描き絵師の対立は、魂論から生活不安、最後は教材サンプル疑惑まで飛び火した。
AIイラストを趣味絵界隈へ持ち込む時の“距離感”を巡り、スレは表記・学習データ・イベント運営・晒し文化まで大炎上。最終的に出た結論はシンプルなのに、そこへ辿り着くまでが地獄すぎる流れに。
AIイラストをめぐる「努力」論争が、道具論・学習データ・同人市場・承認欲求まで巻き込んで大炎上。最終的にはスレ主生成疑惑まで飛び出す、地獄なのに妙に人間くさいスレに。
AI生成物の権利問題をめぐって、趣味・同人・広告・学習データの線引きを議論していたスレ。ところが終盤、>>1が抱えていた本当の事情が明かされ、単なる規約論では済まない流れに。