>>5が投げた生活感あふれる単語セットから怪談を作るスレ。ところが途中から導線、点呼、サウナ列、個人情報注意まで出てきて、完全に別ジャンルへ迷走してしまう。
AI絵は趣味絵の輪に入れていいのか。表記、学習データ、イベント規約、そしてなぜか猫まで巻き込んで、スレは終始燃えっぱなしに。
AIイラストを趣味絵界隈へ持ち込む時の“距離感”を巡り、スレは表記・学習データ・イベント運営・晒し文化まで大炎上。最終的に出た結論はシンプルなのに、そこへ辿り着くまでが地獄すぎる流れに。
推しと新刊のために遠征費を計算しただけなのに、スレ民の現実認識が一気に軍事作戦レベルへ。宿、交通、印刷所、体力、そして生活費まで巻き込んだ夏イベント前夜の悲鳴が集まった。
イベント帰りに上司と遭遇した>>1、しかも双方が紙袋持ちという地獄の状況。そこから同ジャンル発覚、左右違い判明、給湯室での秘密協定まで発展する流れが完全に冷戦だった。
イベント後の駅ホームで、片方は売れ残り、片方はほぼ完売。言えなかった一言が積もった二人の沈黙に、スレ民の情緒が次々と破壊されていく。
同人イベント後の深夜テンションで感想DMを送った>>1、翌朝その熱量に悶絶。スレ民の黒歴史DMが次々と発掘され、最終的にちょっといい話へ着地する流れが尊い。
AI絵をめぐる定番レスバ、今回も技術・権利・承認欲求・同人イベント運営が全部入りの大鍋に。最後は「誰がAI絵師なのか」すら分からなくなる地獄展開へ。
設営ミスで詰みかけた初参加サークル主を救ったのは、隣のサークル主が無言で差し出したガムテープだった。最初は尊い妄想で盛り上がったスレが、最後は“助けを次に回す話”へ変わっていく。
AI生成と手描きはどこで線を引けば共存できるのか。真面目に整理が進んでいた雑談スレは、終盤で“現場の爆弾証言”が投下されて一気に別の顔を見せた。