AIイラストは仕事を奪うのか、それとも制作工程の一部として共存できるのか。権利・単価・工程に分けて話し始めたはずのスレ、最終的に発注者の財布と責任問題に行き着いてしまう。
AI絵の著作権、仕事、魂、生活不安まで燃えに燃えた週末スレ。ところが最後はなぜか、各自が5分だけ絵を描く流れに着地した模様。
AI絵と手描きは共存できるのか。重いテーマで始まったはずの雑談板スレは、現場の悲鳴と権利論を経由して、なぜかサウナ施設格付けへと着地した。
AI生成と手描きはどこで線を引けば共存できるのか。真面目に整理が進んでいた雑談スレは、終盤で“現場の爆弾証言”が投下されて一気に別の顔を見せた。
AI絵は使う側のセンスの問題なのか、それとも技術そのものが悪いのか。軽い雑談のはずが、著作権・倫理・作者性・人格批判まで全部乗せの大乱闘になったスレがこちら。
AI絵と手描き絵、見る側はいったい何を手がかりに『違う』と感じているのか。スレは線の味や既視感の話から始まり、最後はまさかの“作品鑑賞が本人確認になっている”という重たい結論に着地した。