【大荒れ】AI絵と手描きの線引き、結局「ルール・評価・好き嫌いを分けろ」に落ち着いたと思ったら最後に闇が出た件
AI生成と手描きはどこで線を引けば共存できるのか。真面目に整理が進んでいた雑談スレは、終盤で“現場の爆弾証言”が投下されて一気に別の顔を見せた。
煽りたいわけじゃなくて、実務でも趣味でも境界の話が避けられなくなってる。学習、権利、表記、住み分け、評価軸、それぞれ論点が違うのに一緒くたに殴り合ってる感じある。整理したい。
ずっとROMってたけど、たぶんみんな「嫌か嫌じゃないか」を「許されるか」にすり替えてる
嫌悪感の話は感情としてあって当然なんだけど、権利や契約の話まで同じテンションで殴るからずれる
逆に技術側は仕組みの説明だけして、受け手がどこで拒否感を持つかを雑にしがち
そのへん整理しないと毎回同じループになる
…またROMに戻る
>>1
黙ってたけど一言言わせてくれ
手描き側が一番キレるの、完成品そのものより「努力や蓄積までショートカット扱いされた」って感覚なんだと思う
だから表記だけで解決しないし、逆に表記があれば全部許せるわけでもない
ただ、その感情をそのまま制度にすると雑になるから分けて話そうやって>>1は言いたいんだろ
そこはわりと同意
>>30
かなり近い
嫌悪、恐怖、不公平感、権利侵害の疑い、仕事が減る不安、このへんが別々にあるのに全部「AI反対」か「老害乙」に圧縮される
序盤の整理としては
1. 学習の是非
2. 公開時の表記が必要な場面
3. 評価を同列にしない
この3本で話すのがまだマシだと思う
実例出すと
去年あるオンリーでAI作品は別島配置にしてたけど
結局タグより配置のほうが効いたって感想多かった