【懐古】昔のAA文化、万能すぎた理由がガチで深すぎるwww 謝罪も煽りも深夜の馴れ合いも全部これだった
「粗いのに忘れられない」AA文化の正体を語り出したスレ民たち。懐古スレのはずが、最後は猫と路線図に乗り換えるあたりまで含めて“あの頃”すぎた。
感情表現も煽りも謝罪も祝福も全部AAでできた時代あったよな。今見返すと粗いのに記憶に残ってる。好きだったやつ、場面込みで挙げてけ。
ちょっと長くなるが、AAが万能に見えた理由は単に数が多かったからじゃない
1つのAAに文脈が蓄積して、貼られた時点で感情と状況説明が同時に済んでた
要するにだな、絵文字より重くスタンプより雑で、その雑さが逆に強かった
>>6
そのテンプレ、実際かなり本質突いてる
感情の種類よりも“出しどころ”が共有されてたのがでかい
例えば m9(^Д^) は煽りというより、相手が自爆した瞬間に置く記号だった
長文スマンが、謝罪AAと煽りAAって真逆に見えて実は用途が近いんだよ
どっちも場の温度を一段ずらすための道具で、直言すると刺さりすぎる場面で一回クッションを入れる
だから同じ失言の後でも、文字だけの「すまん」は重いのに、しょんぼり系AA付きだと許される余地が生まれた
ちょっと長くなるが、深夜にしぃが効くって話は単なる眠気じゃない
あの時間帯はレスの速度が少し落ちて、一個のAAをちゃんと眺める余裕ができる
昼は情報として流れるが、深夜は演出として読まれる。そこが大きい