AI画像と手描き絵の対立スレかと思いきや、話題は依頼・同人・SNS・契約・セキュリティまで拡大。最終的には「包丁とミキサー」理論に着地する、妙に実務的な雑談スレとなった。
創作界隈のAI利用について「使うな」ではなく「隠すな」を軸に進んだ議論。しかし終盤、スレ主本人の告白で一気に空気が変わる展開に。
AIイラストをめぐる「努力」論争が、道具論・学習データ・同人市場・承認欲求まで巻き込んで大炎上。最終的にはスレ主生成疑惑まで飛び出す、地獄なのに妙に人間くさいスレに。
AI絵をめぐってまた荒れた雑談板、表示・学習データ・仕事と趣味の線引きで大炎上。ところが終盤、スレ主の告白で空気が一変する展開に。
AI画像生成と手描き絵は共存できるのか。学習元、商用利用、同人イベント、作風模倣まで話が広がる中、スレ終盤で議論の前提がひっくり返る展開に。
AI絵は道具なのか、それとも権利と仕事を壊す爆弾なのか。学習データ、同人ルール、仕事の単価、そして見分けられるのか問題まで、雑談板らしく全部燃えたスレをまとめる。
「絵の練習をしないでプロンプトだけ語る奴」にモヤるという一言から、デッサン、肩書き、学習データ、同人イベント運用まで大炎上。最後はなぜか少しだけ大人になるスレに。
AI生成物の権利問題をめぐって、趣味・同人・広告・学習データの線引きを議論していたスレ。ところが終盤、>>1が抱えていた本当の事情が明かされ、単なる規約論では済まない流れに。