【悲報】AI利用の透明性を語るスレ、最後に>>1が未表示AI草稿を告白してしまう
創作界隈のAI利用について「使うな」ではなく「隠すな」を軸に進んだ議論。しかし終盤、スレ主本人の告白で一気に空気が変わる展開に。
>>1 使うなとは言わん。ただ制作過程や素材の扱いをぼかされると信用が削れる。住み分けの現実案を話したい。
3行でまとめると
使う場所
使った素材
出力の加工度
これを言えばだいぶ違う
>>43
怒られる場合もあるし、売上落ちるのが怖い場合もある
でも隠してバレた時の方が燃える
商業アンソロなら提出時にチェック欄ほしい
AI使用なし
ラフ補助あり
素材生成あり
本文生成あり
このくらい
素材管理は3階層で整理したい
自前素材
許諾素材
出所不明素材
出所不明を商用利用不可にするのがミニマムコンセンサス
最低限表示案
・生成AIを完成物に使用: あり/なし
・使用箇所: 表紙/本文/背景/素材/文章
・第三者素材の追加学習: あり/なし
・許諾確認: 済/未
現実案まとめると
完成物に生成物あり: 表示必須
補助のみ: 任意推奨
第三者素材学習: 許諾必須かつ明記
出所不明素材: 販売不可
ここまで詰めると結局
表示は入口
素材管理が本体
下書きAIは信頼表示
同人と商業は金より流通と契約
って感じか
ここまでの対立
透明性派: 記録がないと信用できない
監視懸念派: 全公開は私刑化する
中間案: 表示公開、詳細ログは条件付き提出
記録を残す、表示する、でも公開処刑にはしない
この線を引けないと透明性は信頼回復じゃなく監視になる
ここまでの仮結論
・AI利用は任意ラベルで粒度を分ける
・未使用証明は制度化しない
・素材権利ログは非公開保管、必要時だけ提出
・虚偽表示と権利侵害は重く見る
最終ドラフト
任意ラベル
素材権利ログ
権限ある確認
晒しリスト禁止
虚偽と侵害にフォーカス
ごめん。ここまで言っておいて今さらだけど、>>1の本文はAIで草稿作った。
自分で直して投稿したけど、制作過程をぼかすなって話をAI草稿から始めた。
実験って言い方は逃げだったかもしれない。
実際は、表示したら話を聞いてもらえないと思って隠した。
最終更新
任意ラベルは必要
未表示の後出しは信用を削る
晒しリストは禁止のまま