【結論】AI絵と手描き絵の棲み分け、最後に一番刺さるオチが来てしまう
AI画像生成と手描き絵は共存できるのか。学習元、商用利用、同人イベント、作風模倣まで話が広がる中、スレ終盤で議論の前提がひっくり返る展開に。
趣味、商用、同人、学習元、作風の話が全部絡む。罵倒抜きで現実的なラインを考えたい。
>>13の言う通りだな
法律の話、規約の話、界隈マナーの話、買う側の気持ちの話で階層が違う
ずっとROMってたけど、商用かどうかより「買う側が何を買ったと思ってるか」じゃないの
手描き一点物だと思って買ったらAI加筆でした、は荒れる
AI生成ですって分かって買うなら別にそれは市場の選択
…またROMに戻る
表示ラベルを粒度で分ける案はある
AI生成メイン
AI補助あり
AI参考あり
AI不使用
このくらいならユーザーにも認知負荷が低い
>>53
境界線を言語化するなら、スタイル一般とブランド識別子の差だと思う
ジャンルの特徴は共有資産
特定個人と誤認される特徴の束はリスク資産
ここまで整理すると、実務ラインは三つかな
商用利用時のAI使用表示
特定作家寄せの禁止または強い制限
同人イベントでのカテゴリ明示
この三点ならASAPで運用に落とせる
黙ってたけど一言言わせてくれ
AI絵が嫌な人の中にも、権利が嫌な人、制作過程を評価したい人、単に見分けがつかない不安が嫌な人がいる
AI絵を使う側も、効率化の道具として使う人と、生成そのものを表現だと思ってる人で話が違う
ここを一枚岩にすると永遠に殴り合いになる
>>84
そこは本当に分けるべき
自作素材、許諾素材、企業が権利整理した素材で作ったLoRAなら説明できる
作家名LoRAとか無断学習っぽいのを売り物に混ぜるのは地雷
生成AIは表現だと思ってるけど、他人の作風にただ乗りしていいとは言ってない
>>100
ずっとROMってたけど、そこは本当に怖い
AI疑惑だけで絵師に証明しろと詰め寄る空気になったら、手描き側も壊れる
運営ルールの範囲で処理するべきで、観客が探偵ごっこするのは危ない
>>109
これ
公開表示: AI使用あり、補助範囲、タグ
取引先向け: 使用モデル、ライセンス、保証範囲
運営向け: 問題発生時の資料提出
この三層だな
>>76から整理すると
権利: 学習元、モデル、類似、責任者
表示: 作品単位、用途別、公開範囲別
評価: 手描き技能と生成運用を分ける
運用: 宣誓、資料提出、虚偽ペナルティ
だいたいこの4本柱
ぼくしょうがくせいです
うそつかない
かりたものはかりていいかみる
ひとをいじめない
これでいい?
ここまで読んで言うのもあれだけど、実は俺いま手描き練習中なんだわ
AI画像の是非を考えてたのも、自分の絵がAIっぽいって言われたから
線画だけ置く
https://example.invalid/senga164.png
結局、棲み分けは可能だけど見た目鑑定では無理ってことか
AI絵師、手描き絵師、AI補助ありで表示と評価枠を分ける
ただし疑惑で燃やさない