【議論】AI絵と手描き絵の住み分け、結局「タグと契約」だけでは終わらない模様
AI絵と手描き絵は本当に共存できるのか。制作過程、学習データ、仕事の単価、趣味投稿のタグ付けまで、雑談板とは思えないほど論点が整理されていくスレに。
対立煽り抜きで話したい。制作過程、権利、仕事、趣味、それぞれ論点が違うと思う。
住み分けという言葉がまず雑ですわ
市場で分けるのか、タグで分けるのか、心の棚で分けるのか
おほほ、そこを濁すから燃えるんですわ
定義置いとくか
住み分け1 タグで分ける
住み分け2 仕事の発注条件で分ける
住み分け3 お互い視界に入れない
たぶん揉めてるの3
古参的にはこうなんだよ
趣味絵は空気の問題
依頼絵は契約の問題
権利は法とプラットフォームの問題
ここを一つの正義で殴るから荒れる
>>49
それは詐称なんだよ
手描き納品を名乗ってAI生成なら詐称
AI可案件でAI納品なら問題なし
結論は明白に決まってるだろ
>>66
丸いじゃなくてそれ以外ないんだよ
全員を納得させる住み分けは存在しない
運用できる住み分けだけが残る
間違いないから
ずっとROMってたけど、ここで割れてるのって法律の話だけじゃなくて信用の話だと思う。手描き側は、自分が何年もかけて覚えた温度とか筆圧とか失敗の蓄積が、知らないところでモデルに混ざって単価を下げる材料にされるのが嫌なんだろ。AI側は、道具として使ってるだけなのに存在ごと泥棒扱いされるのが嫌なんだろ。どっちも被害者意識だけで殴るから話が進まない。でも現状、学習元が見えないモデルで仕事を取って、手描きと同じ棚に置いて、安さと速さで勝負されたら、手描き側が怒るのは当然だと思う。逆にAI側も、全部禁止にされたら趣味の実験まで潰されるって焦るのは分かる。だから最低限、学習データの透明性、AI使用の申告、商用案件での区別、投稿サイトのタグ分離、このへんを同時にやらないと無理。どれか一つだけで住み分け完了みたいに言うから毎回燃える。…またROMに戻る
はっきり言ってAI表現論は弱いんだよ
表現と言うなら責任も作者性も引き受ける
便利ツールと言うなら市場で手描きと同格面しない
両取りするから叩かれるんだよ
>>110
発注側が一番おいしい場所にいますわね
絵師同士を殴らせて単価だけ下げる構図ですわ
おほほですわ、実に醜いですわ
>>119
商用から締めるのが最優先なんだよ
趣味はタグとゾーニング
仕事は申告と契約
モデルはデータ透明性
この三段に分けるしかない
古参的にはこうなんだよ
手描きの線の味は、筆圧や迷いも含めた痕跡の話
AIの調整は選択と誘導の技術
同じ土俵に乗せるから殴り合いになる
黙ってたけど一言言わせてくれ
仕事で一番怖いのは、発注者がAIを使ったかどうか曖昧にしたまま納品物だけ要求することだと思う
絵師側もAI絵師側も、その曖昧さに巻き込まれて単価と責任だけ押し付けられる
禁止か表示か以前に、契約書にAI利用の有無、使用モデル、権利責任、再利用可否を書かないと現場が死ぬ
>>171 >>172 >>173 >>175
安価なら次スレテンプレ
1 学習データ問題
2 仕事の申告義務
3 趣味投稿のタグとゾーニング
4 制作過程をゼロ扱いしない
これで立てろ、俺はもう整理追いつかん