ソシャゲ夏イベの水着商法に物申すはずが、気づけばAI絵、ファンレター、婚活、暑中見舞いまで横断する雑談板らしいカオス展開に。最終的にスレ民がたどり着いた答えは、限定SSRではなく宛名と切手だった。
毎年恒例の水着イベントに、歓喜と疲労が同時に押し寄せるソシャゲ民たち。最初は周回批判だったはずが、課金圧、推し活、思い出まで巻き込む重い夏の反省会になってしまった。
ソシャゲ夏恒例の水着イベントで、性能重視派と推し重視派がまたも激突。ところが議論はAI絵、婚活、人生論まで飛び火し、最後に残ったのは瀕死の財布だった。