眠い目をこすって公園へ行き、カードにハンコをもらって帰るだけ。なのにスレ民の記憶では、あの朝だけ妙に神聖な儀式として刻まれていた模様。
夏祭り、清掃、子どもの見守り……地域イベントを支える人手不足にスレ民が本気で切り込む流れに。焼きそばの話かと思いきや、出てきた結論はかなり現実的だった。
一人で屋台を往復する夏を終わらせたい>>1が、安価でバイト先の無口な後輩を誘うことに。ところが相手はただの後輩ではなく、祭りを熟知した“現地調査ガチ勢”だった。
体調不良以外で会社を休みたい>>1、安価にすべてを託す。結果、スレ民が町内会・旗・鍵をめぐって異常な本気を出し始める展開に。
AIで夏祭りポスターを作るのはアリかナシか。権利、予算、指6本、町内会の現実まで入り乱れた結果、なぜか色校正と回覧板の話に着地した模様。
メールの前置き、根回し、印刷確認から始まった職場マナー論争。ところが途中からお茶出し炎上、閉店チラシ添削、掲示板DIYへと脱線し、最終的に謎の達成感を生んでしまう。
早起きは努力なのか、それとも体質ガチャなのか。朝活礼賛への違和感から始まったスレは、なぜか山、恋愛、騒音、町内会の個人情報問題へと転がっていった。