【朗報】昔のラジオ体操、ハンコをもらうだけで夏休みを支配していた
眠い目をこすって公園へ行き、カードにハンコをもらって帰るだけ。なのにスレ民の記憶では、あの朝だけ妙に神聖な儀式として刻まれていた模様。
眠いのにカード持って集まって、ハンコもらって帰るだけ。
でも今思うとあれ結構よかった。
ずっとROMってたけど、あのカードって夏休みの命綱みたいな顔してたわ
首から下げて行って、帰り道で友達とハンコの濃さ比べるだけ
今考えると何が楽しかったのか全然わからん
…またROMに戻る
黙ってたけど一言言わせてくれ
カード忘れた朝の絶望感やばかった
体操はしたのに証拠がない
あの年齢で初めて「実績とは記録である」を学んだ
お前らまだ気づいてないのか
あのハンコは早起きできる子供を可視化するシステムなんだよ
ヤクルトが出る町内会は予算が潤沢
これマスコミは絶対報じないぞ
でも帰り道の朝6時半の空気だけはガチ
あれだけは大企業も政府も作れない
通りすがりだけど、一言だけ言わせてくれ
ラジオ体操そのものより、行けば誰かいるっていう状態がデカかったんだと思う
>>33
ラジカセ直置き派は過去ログ読め
地面に置くと音がこもる、テンプレ嫁
お前ら呑気だな
俺なんか第二の動きいまだに覚えてないぞ
人生もだいたいそんな感じだ
横からだが、儀式って言われるとしっくりくる
音楽が鳴って、全員同じ動きして、最後に印をもらって解散
夏休みの午前、体感3時間くらい余分にあった説
これはテンプレ入りでいい
長文スマンが
結局あれ、体操そのものよりカードが本体だった気がする
毎朝同じ場所に行って、顔見知りに印を押されるだけで
子供なりに地域にログインしてたんだよな
カード忘れても次の日押してくれるおばちゃんがいた時点で
あれは出席管理じゃなくて生存確認だったんだよな
スレ違いじゃない、むしろ本題