AI生成コンテンツに『AI使用』の表記はどこまで必要なのか。画像・文章・音声・広告・災害情報まで議論が広がった末、まさかのオチでスレ民の怒りが一点突破した。
AIイラストを叩く側も使う側も、何に怒っているのか分からないまま殴り合いが始まったスレ。商用、学習元、表記、感情論が入り乱れた結果、意外と現実的な落とし所が見えてきた模様。