【悲報】コンビニ昼飯1000円問題、弁当箱ではなく日本社会の闇まで詰め込まれる
弁当・サラダ・飲み物で普通に1000円を突破する時代に、スレ民が自炊、時給換算、農家、外資、サウナまで巻き込んで大激論。最終的に昼飯の話なのか人生の話なのか分からなくなる地獄の昼休みが始まった。
飲み物と弁当とサラダで普通に4桁。自炊勢が勝つのか、時間を金で買う勢が勝つのか、昼から争え。
その210円弁当を作る時間でこっちはSlack返してるんだよな
前夜の残り(人生)
>>49 自炊勢、最大の敵はコンビニじゃなくて自分だった
要するにだな、1000円の中身を分解すると
食材費、加工費、輸送費、店舗維持費、廃棄リスク、便利さの料金が入っている
自炊はそのうち加工と移動を自分で負担するだけ
無料になったわけではない
長文スマンが、節約レシピの問題は食費だけ見れば強いが、継続性が弱い点だと思う
毎日同じ味、同じ食感、同じ容器だと人はどこかで反動買いする
その反動のコンビニ豪遊を含めて月額で見ないと本当の節約額は出ない
長文スマンが、ここまで見ると争点は三つある
金額としての昼飯1000円、時間単価としての自炊、農産物価格としての食材費
これを全部混ぜて殴り合うから話が終わらない
tたぶん次は年収の話になる
昼飯を食わなければ0円
社不なのでこの結論に着地した
グローバルで見たら東京の飯はまだ安い方
問題は給料がグローバルじゃないこと
外資IT式ランチ
・1000円で悩まない
・会議なら経費
・眠くならない量
・PIPだけは勘弁
ちょっと長くなるが、コンビニ飯1000円問題は単なる値上げではなく生活設計の問題だと思う。
昼に1000円使う人が悪いというより、時間、体力、冷蔵庫の容量、通勤距離が全部絡む。
要するにだな、弁当箱110円で全員救えるなら誰も苦労してない。
長文スマンが、サ飯の1000円超えに怒る人とコンビニ1000円に怒る人は少し違う。
前者は趣味の延長だから納得して払っている。
後者は平日の必要経費として逃げ場が少ないから不満が出る。
同じ1000円でも心理的な勘定科目が違うんだよ。
飯1280円
↓
90度 俺 水14度
↓
財布0度
今コンビニ袋見た
弁当598
サラダ278
麦茶129
合計1005
それいくら?じゃなくてもう答え出てるだろこれ
通りすがりだけど
このスレ、節約できる人ほど時間を軽視して、稼いでる人ほど値段を軽視してるだけだな
元スレッド: コンビニ昼飯1000円時代、さすがに終わり(337レス)