【結論】夏ボーナス民、貯金・投資・旅行で揉めた結果「順番」がすべてだった
物価高、将来不安、でも夏の思い出も捨てがたい。夏ボーナスの使い道を巡って、独身・子持ち・投資民・乗り鉄・サウナ勢が入り乱れる家計会議スレに。
正解は人によるのは分かる。ただ物価高と将来不安と今しかできない経験のバランスが難しい。
>>1 まず生活防衛資金が何ヶ月分あるかだろ。6ヶ月あるなら貯金3投資5旅行2。ないなら貯金8旅行2でいい。これは買いとか以前に固定費ゲー
独身最強
旅行10割
帰ってきてカップ麺食えば帳尻合う
>>23 うちは母子家庭だからそういう言い方は刺さるけど、実際子供優先だからな。夏期講習と歯医者と靴でボーナス半分消える。旅行は日帰りで十分
覚えておけ。独身は自由費の比率が高い。子持ちは固定費と将来費が高い。同じボーナス30万でも意味が違う。そこで殴り合うから話が噛み合わん
投資を魔法扱いするな。5年以内に使う金は基本置いておく。10年以上寝かせられる金だけリスクを取る。これを守れないなら損切り以前の問題
鉄オタ的には夏旅のROIは、混雑を避けたルート選定で上がる。東海道新幹線だけが正解じゃない。北陸経由とか在来線特急とか、乗り鉄なめんな
サ活は旅行枠じゃなくて固定費な。週2で90度15分、水風呂14度、外気浴。これ削ると仕事のパフォーマンス落ちる
>>72 その知り合いは今年消えてるだろ。上振れだけ見て人生設計するの、津波の日に海水浴場の売上語るようなもん
比率の話に戻すと、単身か子持ちかだけじゃなく介護、非正規、奨学金、妊娠出産リスクでも変わる。標準男性モデルで語るな
>>100 覚えておけ。まず防衛資金の目安な
単身正社員: 生活費3〜6ヶ月
非正規・転職予定: 6〜12ヶ月
子持ち・介護あり: 12ヶ月以上
奨学金やローンあり: 返済予定も別枠
ここ埋まる前にテンバガー夢見るな
テンプレ貼っとくわ
手取り年収:
ボーナス額:
毎月の赤字黒字:
生活費何ヶ月分あるか:
借金・奨学金:
扶養家族:
1年以内の確定支出:
旅行に出せる上限:
投資は余剰資金か:
これ埋めてから殴り合え
このコピペ思い出した
金「貯めて」
株「増やして」
旅「思い出になって」
請求書「来たよ」
全員「お前が先かよ」
数字にするなら
1 確定支出を抜く
2 防衛資金不足分を抜く
3 旅行上限を決める
4 残りを投資
この順番ならだいぶ事故らん