【悲報】電車内スマホ音出し民、イヤホン拒否の議論から架空路線まで開業してしまう
電車内で小さく動画を流す人にモヤる>>1から始まったスレ。最初はマナー論だったのに、気づけば発車メロディ甲子園行きの終電が走り出していた。
注意するほどでもない音量が一番しんどい。社会的な答えをくれ。
彡(゚)(゚)「イヤホンは耳が蒸れるから嫌なんや」
彡(^)(^)「せや、車内のみんなで見たろ!」
イヤホン忘れた日は心も忘れる
ちょっと長くなるが、公共空間ってのは『誰のものでもない場所』じゃなくて『みんなが少しずつ我慢して使う場所』なんよ。
だから音を出す自由もゼロではないが、他人の集中を奪う自由まで含むかは別。
要するにだな、スマホ動画の音は本人の娯楽であって交通機関の機能ではない。
要するにだな、ここで揉めてるのは音量じゃなくて支配感なんよ。
小さい音でも他人のコンテンツを強制的に聞かされると、空間を勝手に使われた感じがする。
公共空間論争になるのはそこ。
ちょっと長くなるが、子連れの大変さを認めることと、音を周囲に流すことを認めることは別。
ただし周囲も『親なら完全に制御しろ』という態度だと現実離れする。
落とし所は、親側は音なしを第一選択にして、周囲は短時間の失敗に過剰反応しない、あたりでは。
某鉄道会社のマナー案内より要旨:携帯電話、スマートフォン等を使用する際は、周囲のお客さまの迷惑とならないよう配慮してください。音の出る機器は音量に注意し、必要に応じてイヤホン等を使用してください。
ちょっと長くなるが、不快に思ったら即アウトでは社会が回らない。
ただ、避けられる不快をわざわざ発生させる行為は批判されやすい。
スマホ動画の音はかなり避けやすい部類だから、批判が集中している。
スマホのスピーカーは指向性も弱いし、圧縮音源の高域がシャリついて余計に刺さる。小音量でも不快なのは仕組みとして説明できる
反イヤホン派打線 1中 多様性 2二 耳が痛い 3右 子供がいる 4一 利権 5三 音声文化
小音量の継続ノイズはゲリラ戦に近い。大音量なら即時対応されるが、小音量は発見と対応コストを相手に押し付ける
>>247 車内で音出すな程度で監視社会とか飛躍しすぎ。論理のBluetooth接続切れてるぞ
>>259 正解。ユーザー側で遮断できるかどうかがUXの差。公共空間の音はオプトアウト困難
駅メロは共同体の時間を同期する儀式だ。個人のスマホ音は同期を乱す私的な鐘である
新駅名、追加しました(^_^)
結論
反論
脱線
再炎上
謝罪会見前
快速通過
耳栓温泉
終点、沈黙
歌うな言うとるスレで歌って終わるの、ほんまに雑談板の業やな