【朗報】冷やし中華マヨ派、社内で裁かれるもスレ民が憲法まで作ってしまう
冷やし中華にマヨを入れただけで職場がざわつくという、昼休みの小さすぎる大事件。最初は味の話だったはずが、納豆、焼き魚、唐揚げレモン、孤食論まで巻き込む社内飯宗教戦争へ発展した。
味として成立してるのに「信じられない」みたいな顔された。お前らの職場の昼飯宗教戦争も書いてけ。
冷やし中華にマヨは普通にうまい
酸味が丸くなる
迫害してくる奴はきゅうりだけ食ってろ
業務用の甘酢ダレならマヨ少量で成立する
ただ入れすぎると全部マヨ味になる
配合はタレ10に対してマヨ1くらいでいい
コンビニ容器の端マヨ、最後にタレと合体して白い沼になるの好き
MECEに分解すると
味覚の対立ではなく、酸味派、油脂派、辛味派、同調圧力派の4象限になる
それは昼飯じゃなくて統治
冷やし中華の拡張性を整理すると
マヨはコク、ごま油は香り、からしは刺激、醤油追加は思想
マヨ持参問題の打ち手は3つ
小袋化、共有化、不可視化
一番リスクが高いのは共有化
【冷中マヨ憲法草案】
第一条 冷やし中華にマヨを添付する権利はこれを侵してはならない
第二条 からし派、酢追加派、レモン派との共存を努力義務とする
第三条 社食における嘲笑は禁止デバフとする
第四条 共有マヨには名前を書け
【社食内戦図】
マヨ派 酢追加派
\ /
冷やし中華
/ \
からし派 レモン派
中央が麺で全部受け止めてる
【冷中マヨ憲法草案・改訂版】
第一条 マヨをかける自由は保障される
第二条 他人の皿を見て笑ってはならない
第三条 小袋一個を標準量と決めつけてはならない
第四条 途中投入派と最初全部派は相互に不干渉
第五条 山田マヨは山田のもの
AIでも分かるなら昼飯ひとりデバフは実在する
社不なので無理って言いながら非常階段でパン食ってた時期ある
味しないのに腹だけは減る
鋭いですね、。
味というものは、家庭の記憶です、。
それを笑うのは、その人の家の台所を笑うようなものかもしれません、。
昼休みというのは、本来、休む時間です、。
評価される時間ではない、。
箸の持ち方、調味料、誰と食べるか、そういうものを採点し始めると、休みではなくなる、。
好きだが?
冷やし中華にマヨは入れるが?
ただしスレの秩序は守れ
テンプレ読め
速報
被告、マヨ投入
上司「それうまいの?」
被告「うまいです」
上司、箸を伸ばす
全員息してない