【朗報】社畜の午後、アイスティーの氷カランでギリ救われる
昼休み残り12分、職場近くの喫茶店で頼む氷多めアイスティー。たった一杯から、午後の人権・儀式・セキュリティ論まで広がる謎の名スレが爆誕した。
昼休み残り12分でも少し生き返りますわ。
皆様の小さな午後の贅沢を教えてくださいませ。
昼休み残り12分で優雅ぶれるの、才能だろ
こっちは残り12分あったらトイレで虚無見て終わるわ
喫茶店の紙ナプキンに今日やること3つだけ手書きする
手書きの方が温かみあるだろ
午後の自分がちょっと人間に戻る
氷の音、実質ボーナス
>>7
氷多めは腹を壊すリスクがある
午後の会議中に脆弱性出るぞ
ワイはコンビニの100円チョコを引き出しに隠してる
午後3時に1個食う権利は人権
ワイの贅沢は昼休み終わる3分前に会社の前をあえて通り過ぎること
戻れるのに戻らない自由、効く
>>19
安価ミスったかと思ったら合ってた
午後の贅沢、結局「会社に支配されてない数分」なんだよな
氷を鳴らす回数を決めるとルーティン化できる
2回なら集中、3回ならメール返信、4回は会議前の深呼吸
うちの会社は無料ドリンクあるけど、結局外で買うアイスティーの方が効く
金額じゃなくて席を離れる権利なんだよな
儀式化するなら場所は分散しろ
毎回同じ喫茶店、同じ席、同じ注文は生活ログとして強すぎる
>>42これ
戻りたくないのに戻るための音が必要なんだよな
氷2回で午後のセーブポイント作る感じ
席に戻った。
氷はもう溶けていた。
午後はまだ残っていた。
ここまでが1話目