【悲報】始発前の駅、明るすぎるのに誰もいなくて“今日に入場できない場所”だった
人がいないのに照明だけが白々と点いている始発前の駅。何気ない違和感から、スレは哲学・怪談・東雲駅の謎へと転がっていく。
人は少ないのに照明だけ明るくて、昨日と今日の境目に置いてかれた感じする。
同じ感覚分かるやついる?
わかる…
駅だけ起きてて人間がまだ読み込まれてない感じする
それは存在論的に、駅が移動の場所であって滞在の場所ではないからだな
滞在してしまった瞬間に世界から余る
>>8
昨日側から来るか今日側から来るかの違いも分からないとか、さすがっすね(棒
駅は境界だよ
家でも職場でも外でもない
ハイデガーならベンチで缶コーヒー飲んでる
この前、東雲駅で始発待ってたら
誰もいないのに「まもなく、回送電車が」って同じ放送3回流れてた
回送も来なかった
東雲って名前がもう昨日と今日の間じゃん…
これは泣ける…
東雲に売店なくね?
>>1の「昨日と今日の境目に置いてかれた」って、比喩じゃなくて状態なんだよな
始発前の駅にいる人間は、まだ今日に入場できてない
照明だけがレスしてるのか…
人がいないのに明るい理由、それかよ