【悲報】雨の日の出社率、欠勤問題かと思ったら人事の監視社会スレになる
雨の日だけオフィスの空席が増える気がする。そんな体感談から始まったスレは、靴下の不快感、在宅格差、そして勤怠データ監視へと妙に現実的な方向へ転がっていった。
天気と勤怠の相関を真面目に見たい。お前らの職場、雨の日だけ空席増えない?
雨×月曜は無理カプ
成立した瞬間こっちが死ぬ
電車勢は遅延の証拠スクショ貼れるから強い
徒歩勢はただ濡れるだけで言い訳弱い
結論、雨そのものより「濡れる通勤」と「休める制度」の差じゃね
出社率っていうより格差の可視化
>>38
ちょっと長くなるが、これはかなり本質だと思う。
雨で休むやつが怠けてるんじゃなくて、雨でも被害ゼロで来れるやつと、靴も服も鞄も死ぬやつが同じ土俵に立たされてるだけ。
要するにだな、出社率じゃなくて通勤ダメージ率を見ろって話。
原因を分けるなら、たぶん三つある。
一つ目は物理的に通勤がしんどい。
二つ目は雨の日なら在宅に切り替えても怒られにくい空気がある。
三つ目はそもそも出社する意味が薄い職種が混ざってる。
>>58
そこなんだよな。
制度は書き方より運用で決まる。
「任意です」と言いながら来た人を評価して、来ない人を何となく外すなら、雨天在宅制度はただの踏み絵になる。
>>61
職場の天候はだいたい上司で決まるから合ってる
雨で出社率が落ちる会社は、たぶん普段から出社の納得感が低い。
本当に顔を合わせる必要がある日なら、多少の雨でも来る人は来る。
逆に、チャットで済む会議のために濡れて来いと言われると反発が出る。
>>72
雨天在宅は福利厚生としては良いが、全員に同じ恩恵がない。
だから在宅できない職種には別の補償が必要になる。
交通費だけじゃなく、着替え、乾燥、休憩、シフト調整まで含めて考えた方がいい。
>>78
まあそれ
雨の日くらい人間を湿った機械扱いするなって話
>>87
そういうデータで雑に評価されるのが怖いんだよ
母子家庭なもんで、雨の日の保育園送りだけで普通に遅れる
子供優先だからそこをサボり扱いされたら困る
待って
このスレ、雨×勤怠じゃなくて
人事×監視だったってこと?
公式が最大手どころか公式が見てるじゃん尊くない死ぬ
元スレッド: 雨の日の出社率、体感で3割くらい落ちてる説(95レス)