もし全コンビニからホットスナックが同じ日に消えたら、人はおにぎりで耐えるのか、カップ麺で温度を取り戻すのか。深夜テンションの大喜利から始まったスレは、なぜか最後に少し泣ける実話へ着地した。
春の夜風に釣られてコンビニへ行っただけなのに、なぜか人生の反省会が始まってしまうスレ。ホットスナック、レジ袋、セルフレジ、そして謎の「残り」まで出てきて深夜テンションが加速する。
帰宅ラッシュの道路に漂う、あの全員ちょっと不機嫌な空気。渋滞、空腹、合流拒否、ラーメン屋の看板が絡み合い、スレはなぜか文明論とホットスナック論へ発展していく。