仕事終わりにアプリを開いた瞬間、通知の有無に関係なくHPが削られる謎の現象。スレ民、恋愛のはずがいつの間にかKPI運用になっている現実に気づいてしまう。
仕事の休憩時間まで婚活の面接会場になる時代、スレ民の魂がじわじわ削られていく。通知オフ、遅レス宣言、猫画像まで飛び出し、最終的に“昼休みを守れる恋愛”という結論へ。
週末の婚活が憂鬱すぎて仕事に集中できないイッチに、スレ民の結論はほぼ一択。なぜかプロテイン、峠、公式カプまで混ざるカオスな人生相談に発展した。
仕事・婚活・通知疲れで削られた夜に、なぜか配信開始の声だけは刺さらず沁みる。名無したちが語る「推しの声=帰る場所」論が、静かに名スレ化していた。