今期アニメで飯を食いながら見られる作品を探すはずが、いつの間にか社会人の疲労と録画消化の話に。候補作は出そろうも、スレ民の結論があまりにも切実だった。
重い名作もいいけれど、仕事終わりの脳には受け止めきれない夜がある。そんな社会人たちが語り合った結果、夏アニメの評価軸がなぜか生活密着型メトリクスへ進化していった。